株式会社紀文食品では、1994年から毎年発信を続けている「鍋料理」や「おでん」のアンケート結果やトピックスをまとめた『紀文・鍋白書』に関して2024年版を発表いたしました。本年は、『紀文・いいおでんの日』である10月10日にあわせてのお届けとなりました。
前編では、「紀文・主要7地域 家庭の鍋料理調査」の最新の調査結果をお届けします。
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紀文では1994年から「家庭の鍋料理調査」を開始。以来、対象エリアや調査規模を変えながら毎年実施してきました。この「紀文・主要7地域 家庭の鍋料理調査」は、主要7地域(北海道・宮城県・東京都・愛知県・大阪府・広島県・福岡県)の20代~50代以上の主婦1,400人を対象に2007年から実施しているものです。
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ここではその中から抜粋して、家庭の鍋料理の喫食率ランキングをお送りします。
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昨年の秋冬(主に令和5年9月から令和6年2月の間)に食べた鍋料理について聞いたところ、58.9%の方が<おでん>を食べたと回答し、最もよく食べられた鍋として26年連続で1位を獲得しました。エリア別でみても、すべての地域でおでんがトップとなっています。
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本編では、鍋料理の喫食率ランキングの年代別の調査結果のほか、好きな鍋料理ランキング、好きなおでん種ランキングなど様々な情報を掲載しています。
詳しくは、下記URLより「紀文・鍋白書2024~前編~」データをダウンロードいただき、ご確認ください。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

