Microsoft 認定コースである「Power Apps と Dataverse を使用してモデル駆動型アプリを作成および管理する」を新たにリリースします。
「Microsoft Power Platform 基礎」の上位コースに位置づけされているこのコースでは、Power Platform を活用したソリューション構築を体系的に学習します。
Power Platform は、Dataverse を中核にして複数の機能を統合したマイクロソフト提供サービスツール群の総称です。
このコースでは、これらサービス群の中から Power Apps モデル駆動型アプリに焦点を当てて、その機能概要をご紹介します。
Power Apps モデル駆動型アプリは、Dataverse の機能を利用したアプリとなります。
コース内のラボ(演習)では、サービスの中核である Dataverse にテーブルを作成し、これをデータソースとしてアプリ作成を行い学習します。
先日アナウンスさせて頂いたマイクロソフトが提供する新規認定コースの第三弾で連続リリースとなります。これにて、3コースすべて揃い踏みです。
第一弾「Power Automate を使用して自動化されたプロセスを作成および管理する」
第二弾「Power Apps を使ったキャンバス アプリの作成と管理」
第三弾「Power Apps と Dataverse を使用してモデル駆動型アプリを作成および管理する」
詳細は以下をご覧ください。
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