【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】阪和興業からの一部出資を受け入れ

トレーラーハウスデベロップメント株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2025-02-17 10:00

~トレーラーハウスの事業拡大を推進するためのパートナーシップとして~

 【画像: (リンク ») 】
報道関係各位
トレーラーハウスデベロップメント株式会社

 
【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】
阪和興業からの一部出資を受け入れ

~トレーラーハウスの事業拡大を推進するためのパートナーシップとして~


トレーラーハウスの製造・販売を手掛けるトレーラーハウスデベロップメント株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:大原邦彦、以下「当社」)は、阪和興業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:中川 洋一、以下「阪和興業」)からの出資を受け入れたことをお知らせします。

 
阪和興業からの出資により、当社と阪和興業とのパートナーシップが確固たるものとなります。トレーラーハウス製造に使用される鋼材を始めとする様々な部材が安定して供給される事となり、事業展開が加速します。また、今後の研究開発や品質向上への取組みにおいても、両社の知見を活かすことで社会に役立つ製品作りを進めて参ります。

 

【トレーラーハウスについて】
トレーラーハウスは「車両を利用した工作物」として定義される、「被けん引自動車」です。建築物として扱われませんので、市街化調整区域など建物が建てられない場所の解決策として注目されています。また、一定期間利用した後は別の場所へ移動して使い続けられる、サステナブルな施設としても魅力です。当社は栃木県内の自社工場にて全ての製品を製造しており、全国各地において幅広い用途で利用されています。

 



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]