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◾️「バクラク」と「Reckoner」の連携によって実現できること
データ連携ツール「Reckoner」は、データの集約・加工・連携をノーコードで誰でも簡単に実行できるクラウドサービスとして、多くの企業にご利用いただいています。また、「バクラク」は、請求書処理、経費精算、稟議などのバックオフィス業務を効率化するクラウドサービスで、すでに10,000社を超える企業に導入されています。
本連携により、「Reckoner」を活用して「バクラク」で扱う請求書や経費データを、社内システムや各業務SaaSと容易に自動連携することが可能になりました。これにより、従来は手作業で行われていたデータの転記やアップロード、情報更新などのワークフローを自動化し、業務効率の向上、人的ミスの削減、コスト削減を実現します。
ユースケース
人事システム(SmartHRやカオナビなど)の従業員(アカウント)情報をバクラクに自動同期
導入の効果
・従業員情報管理の完全自動化
・セキュリティリスクの大幅な低減
・業務工数の大幅削減
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バクラクで承認された申請情報をスプレッドシートへ自動連携
導入の効果
・スムーズな情報共有
・検索性の向上
・業務負荷を軽減
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「バクラク」と「Reckoner」の連携における、その他のユースケースは以下リンクよりご覧いただけます。
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■バクラクについて
バクラクは、稟議、経費精算、法人カード、請求書受取、請求書発行、勤怠管理などの業務を効率化するクラウドサービスです。最先端のAIを組み込むことで、手入力や紙の管理などの業務から解放し、従業員一人ひとりがコア業務に集中できる新しい働き方を創造します。中小企業から大企業まで、10,000社を超えるお客様の働きやすい環境づくりと事業成長を支援しています。
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■クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」とは
「Reckoner」は、データの集約・加工・連携をノーコードで誰でも簡単に実行できるクラウドサービスです。
コーディングを行うことなく、ブロックを繋げるような簡単3ステップのマウス操作で、すばやくラクにデータを連携します。これにより、現場主導でのデータ活用が促進され、データの民主化を実現します。
クラウドだから初期投資や運用負担も大幅削減。
kintone、Salesforce、Google BigQuery、SmartHRなど、100種以上の多種多様な SaaSを連携し、データ運用の効率化とデータ活用の高度化を支援します。
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【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。
会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」開発・運営 ( (リンク ») )
クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( (リンク ») )
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」運営 ( (リンク ») )
会社HP : (リンク »)
※記載されている会社名、製品名は、各社の商標、もしくは登録商標です。
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データ連携ツール「Reckoner」、業務効率化クラウドサービス「バクラク」と連携開始 
