医療現場でChatGPTを素早く的確に活用するためのプロンプトを厳選!『医師による医師のためのChatGPT入門―臨床・研究を変える究極のプロンプト500選』3/31発売

株式会社医学書院

From: Digital PR Platform

2025-04-02 11:00


株式会社医学書院 (所在地:東京都文京区、代表取締役社長:金原 俊)は、新刊書籍『医師による医師のための ChatGPT入門―臨床・研究を変える究極のプロンプト500選』(著:大塚篤司)を2025年3月31日に刊行しました。



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◆臨床や研究・教育の医療現場ですぐに使える厳選した500のプロンプト(命令文)を収載


好評を得た『医師による医師のためのChatGPT入門』シリーズ派生作。
テーマごとにChatGPTの回答例や効果的な活用ポイント、プロンプトアレンジのコツを紹介。
すべてのプロンプトはWeb付録からそのままコピペして活用できる。
手軽なサイズで生成AIの便利さを身近に感じ、圧倒的な日常業務の効率化へと導く最強ガイド。

◆目次


第1章 臨床で役立つプロンプト
第2章 学会発表で役立つプロンプト
第3章 論文作成で役立つプロンプト
第4章 研究に役立つプロンプト
第5章 コミュニケーションに役立つプロンプト
付録 日常生活で役立つプロンプト




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◆著者情報


大塚篤司 (おおつか あつし)
近畿大学医学部皮膚科学教室・主任教授
1976年生まれ。千葉県出身。医師・医学博士。皮膚科専門医、がん治療認定医、アレルギー専門医。2003年、信州大学医学部卒業。博士(医学)。日本皮膚科学会専門医・指導医、がん治療認定医、日本アレルギー学会認定専門医など。京都大学医学部特定准教授を経て2021年より現職。がん・アレルギーのわかりやすい解説をモットーとし、コラムニストとしても活躍。著書に『世界最高のエビデンスでやさしく伝える 最新医学で一番正しい アトピーの治し方』(ダイヤモンド社)、『本当に良い医者と病院の見抜き方、教えます。―“患者の気持ちがわからない”お医者さんに当たらないために』(大和出版)、『心にしみる皮膚の話』(朝日新聞出版)、『まるごとアトピー―アトピー性皮膚炎の病態から最新薬剤、患者コミュニケーションまで』『皮膚科手技大全』『医師による医師のためのChatGPT入門』(いずれも医学書院)、『白い巨塔が真っ黒だった件』(幻冬舎)、『皮膚科医の病気をめぐる冒険―医療を超えたクロストークで辿り着いた新しい自分』(新興医学出版社)がある。
医学書院からB'zの本を出すのが夢。


◆書誌情報


タイトル:医師による医師のためのChatGPT入門―臨床・研究を変える究極のプロンプト500選
著:大塚篤司
刊行:2025年3月31日
判型・頁:B6変型・280ページ
定価:3,960円(本体3,600円+税)
ISBN:978-4-260-06180-3
書籍詳細とサンプルページは下記弊社公式ウェブサイトをご参照ください。
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