ネットのお守り”beME”がプレミアムプランを開始

ライツテック株式会社

From: PR TIMES

2025-04-03 18:30

AI監視 × トラブル相談 × 弁護士費用補償が月額980円から

2025年4月3日、ライツテック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐々木栄和)は、AIを活用した個人向けオンライン監視サービス「beME(ビーミー)」のリンク ») ">プレミアムプランを正式にリリースいたしました。本プランはZ世代を中心に広がるネット被害のリスクに対応するもので、ユーザーのデジタルプライバシーをより強力に守る機能を備えています。


サービスサイト; (リンク »)

■ beMEプレミアムとは:月額980円(※年間契約時)で3つの安心
- AIによる24時間監視と証拠保全
インターネット上に無断で公開された性的画像・動画などをAIが常時監視。万が一の際には、法的対応を前提とした証拠保全もサポートします。

- ネットトラブル相談窓口リンク ») ">「なんでもトラブルNAVI」
WEBと電話で相談可能なトラブル相談窓口を設置。電話対応はすべて元警察官が担当し、些細な不安や生活トラブルにも丁寧に対応します。

- 【特典】弁護士費用補償リンク ») ">「なんでもトラブルNAVI」
補償期間内に生じたネットトラブルが原因の法律相談や弁護士費用などを補償。開示請求や訴訟を必要とするケースにも対応し、泣き寝入りを防ぐ環境を整えます。


■ Z世代を取り巻くネット被害の実態
- 16~24歳の5.2%が「セクストーション」被害を経験
内閣府が令和3年に実施した調査によると、Z世代の女性の約5.2%がインターネットを通じた性的被害を経験していると報告されています。

- 90%以上が「泣き寝入り」、56%が誰にも相談できず
被害者の多くが適切な相談窓口にたどり着けず、法的対応を諦めてしまうのが現状です。beMEプレミアムは、こうした“声なき声”を救うために設計されました。

『beME』ネット時代の“お守り”としての存在を目指して
写真や動画を共有することが日常的なコミュニケーション手段となった現代。便利さの裏で、ディープフェイクやリベンジポルノ、金銭目的の詐欺といった新たなリスクが拡大しています。beMEは、AI検知機能に加え、100本以上のネットトラブル回避に関する記事を提供。新着情報も定期的に更新し、利用者を情報面でも支援します。

【運営会社 概要】
ライツテック株式会社(RightsTech Inc.)は、「ネット上の権利を守る」ことをミッションに掲げ、AIを活用したプライバシー監視・保護サービスを展開しています。主力サービスである「beME(ビーミー)は、提携弁護士と協力の上に実施した17,000件のお客様の声を分析し、特定した悪質なアダルトサイト、動画販売サイト、掲示板サイトなどを24時間巡回します。インターネット上における個人の画像・動画の無断使用や拡散をAIで24時間監視し、トラブル発生時には相談窓口や弁護士費用補償まで含めた包括的なパッケージを提供する“デジタル時代の安心サービス”です。

Z世代をはじめとしたネット世代が抱えるプライバシーリスクに寄り添い、泣き寝入りを防ぐ仕組みを社会に実装することで、安心して暮らせるデジタル環境の実現を目指しています。
商号:ライツテック株式会社(RightsTech Inc.)
創業:2019 年(令和元年)8 月 21 日
資本金:5366 万円(2024 年 8 月 1 日現在、準備金含む)
所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 2-19-15 宮益坂ビルディング 609
代表者:代表取締役 佐々木栄和


企業プレスリリース詳細へ (リンク »)
PRTIMESトップへ (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]