【賞金100万円】学生限定・立体アートコンペ、25回目となるAAC2025募集開始! 審査員は弘前れんが倉庫美術館館長・キュレーターの木村絵理子、彫刻家・中谷ミチコ、ギャラリスト・小山登美夫に決定!

株式会社アーバネットコーポレーション

From: DreamNews

2025-04-07 12:00

株式会社アーバネットコーポレーション(代表取締役会長兼CEO:服部信治、本社:東京都千代田区)は2025年4月7日より、学生限定立体アートコンペ「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)2025」の募集を開始しました。



AAC2025の詳細は下記の通りです。

■募集内容
設置場所となるマンションのエントランスホールの空間を生かした立体アート作品

■応募資格
全国の大学・大学院・短期大学・専門学校・高校等で美術・芸術・デザイン・建築・空間演出等を学ぶ学生・研究生
※グループ応募可

■賞
●最優秀賞(1点) 賞金100万円(美術旅行費を含む)
●優秀賞(2点以上) 賞金20万円
●入選(数点) 賞金5万円
※参加賞あり(マルマン製オリジナルクロッキーブック 682円(税込)相当)
※一次審査通過者に制作補助金として20万円を支給、搬入費・交通費も別途支給

■応募方法
Web:公式ホームページの応募フォームから応募

■締切
2025年6月16日 (月)23:59まで

■応募以降のスケジュール
一次審査…2025年6月24日(火)、同日、公式ホームページ等にて結果発表予定
6月下旬~9月 制作期間
最終審査…2025年10月21日(火)、同日、表彰式にて結果発表予定

■審査員長
木村 絵理子(弘前れんが倉庫美術館 館長、キュレーター)

■審査員
中谷 ミチコ(彫刻家)
小山 登美夫(小山登美夫ギャラリー株式会社 代表取締役社長)
服部 信治(主催会社代表取締役会長兼CEO、一級建築士)

▼AAC公式サイト(コンペの詳細はこちら)
(リンク »)

▼AAC公式ツイッター
(リンク »)

▼AAC公式Instagram
(リンク »)

■AACとは
株式会社アーバネットコーポレーションは自社開発したマンションのエントランスホールに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。
そうした取り組みの一環として、2001年より若手アーティストの発掘・支援・育成を目的として、マンションのエントランスホールに常設展示する立体アート作品を学生限定で募集する「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION」(AAC)を開催しています。





審査会場となる開発中のマンション「アジールコート都立大学」



作品の展示場所となるマンションのエントランスホール



AAC2025審査員


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