鈴与シンワート、ライフスマイルジャパン株式会社に「奉行クラウド HR DX Suite」を導入

鈴与シンワート株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2025-04-08 10:00

~業務の標準化やペーパーレス化、将来的な事業拡大を目指して段階的に業務効率化を推進~

2025年4月8日
鈴与シンワート株式会社 (リンク »)

鈴与シンワート株式会社 (リンク ») (代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地:東京都港区、以下「鈴与シンワート」)は、ハウスクリーニング・リフォームのサービス業や、外装工事・設備工事等の大型工事受注を手掛けるライフスマイルジャパン株式会社 (リンク ») (代表取締役 後藤 誠次郎、本社所在地: 東京都新宿区、以下「ライフスマイルジャパン」)が「奉行クラウド HR DX Suite (リンク ») 」を導入した事例を発表しました。

 

ライフスマイルジャパンでは、業務の標準化やペーパーレス化、将来的な事業拡大を目指して、2021年に「勘定奉行クラウド」、2022年に「給与奉行クラウド」、そして2024年に「奉行クラウド HR DX Suite」を導入し、段階的に業務効率化を推進しています。

運用開始から4ヶ月経ち、ひと段落したところで、ライフスマイルジャパン株式会社のご担当者に本サービスについてのお話を伺いました。

 

以下、導入事例( (リンク ») )の要約と抜粋

 

■「奉行クラウド HR DX Suite」採用の背景について

 

弊社は人事労務に関する手続書類が多く、従業員・担当者・管理職共、紙媒体の業務処理に時間がかかっていました。

人事労務の定型書類が整っておらず業務フローも定まっていないことから、パッケージソフトを利用して業務の標準化とデジタル化を図ることを検討し、その結果、業務の標準化とペーパ-レス化が実現できる「奉行クラウド HR DX Suite」を導入しました。

 

■「奉行クラウド HR DX Suite」の選定理由について

 

人的資産の活用を図るため、タレントマネジメントに対応できる製品を検討し、もともと利用していた給与計算業務(給与奉行クラウド)のデータを取込むことと、従来社労士に依頼していた社会保険手続業務を内製化することを前提にして費用対効果を勘案した結果、「奉行クラウド HR DX Suite」の採用を決定しました。

会計の「勘定奉行クラウド」とも親和性があり、ワークフローが煩雑にならないことも採用のポイントでした。

 

■鈴与シンワートの評価について

 

鈴与シンワートは、データセンター、ソフトウェア開発、パッケージソフトウェアの導入支援や給与計算・社会保険業務の業務受託(BPO)など幅広く事業を展開しており、弊社の業務についても横連携をして様々な部署から的確なアドバイスを頂けるので、本音で相談できる会社と評価しております。

また、営業担当者のコンサルティング力が高く、自社で直接扱っていないサービスについても、親身に相談に乗って頂き、取引先を紹介してくれましたので非常に助かっています。

本システム導入の際も、分かりやすい資料を提供してくれたり、弊社が設定しやすいように手厚いサポートをしてくれたりしました。

 

■事例の詳細について

 

(リンク »)

 

■「奉行クラウド HR DX Suite」について

 

人材不足によって、人材獲得競争が激化する今、企業に求められているのは、限られた人材リソースを最大限活用し、大きな成果を生み出す体制作りです。

人事労務業務のDXは、総務人事部門が職場環境の改善や人材戦略に集中するために欠かせません。

また、あらゆる人事情報がデータ化されることで、従業員の成長に必要な意思決定が迅速に行えるようになります。

「奉行クラウド HR DX Suite」は、人事労務業務のDXによって、従業員ひとりひとりが大きな成果を生み出せる環境づくりを支援します。

 

『奉行クラウド HR DX Suite』の詳細はこちら (リンク »)

(リンク »)

 

■ライフスマイルジャパン 会社概要

【表: (リンク ») 】

 

■鈴与シンワートについて

 

鈴与シンワート (リンク ») は、鈴与グループ唯一の上場企業として大規模情報システムの開発 (リンク ») 、物流ITコンサルティングサービス (リンク ») 、人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供 (リンク ») 、そしてデータセンター&クラウドサービス (リンク ») を展開しております。

(リンク »)

 

 

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