インドでフォワーディング事業の拡大を目指す

センコーグループホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2025-04-18 13:20


 センコーグループホールディングス株式会社(本社:東京都江東区、社長:福田 泰久、以下「センコーグループ」)は、インドで通関業務や国内輸送などを行うPDS International Pvt. Ltd. (本社:インド、CEO:Manu Chopra、以下「PDS社」)の51%の株式を取得し、4月16日付けでグループ化しました。

(リンク »)


 センコーグループは、2022年にインド現地法人を設立後、フォワーディング事業の拡大に取り組んできました。
 このたびインド国内で通関事業や国内輸送に強みを持ち、日系企業をはじめとする多国籍企業から信頼が厚いPDS社がセンコーグループに加わることにより、センコーグループはインドにおける事業基盤の確立と顧客拡大を期待できます。またPDS社は、センコーグループのノウハウと営業力を生かし、フォワーディング事業のさらなる拡大を図っていきます。

 センコーグループとPDS社は、両社で協業を進めていくことで、今後インド国内でのモーダルシフトや冷凍冷蔵物流など新事業の実現に積極的に取り組んでいく考えです。

<PDS International Pvt. Ltd.の概要>
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]