こんにちは、吉政創成 菱沼です。
無人化・省人化された店舗や施設を利用する時、何か問題が起きたときにお店の方に聞けないのはとても不便です。
ではどういったときに困ることが多いのでしょうか。
今回はランシステムの自遊空間や無人化ソリューション等でも採用されているRURAが2023年に公開したレポートを元に考えてみたいと思います。
遠隔接客して欲しいのはどういう時?
少し前のレポートになってしまいますが、2023年に遠隔接客サービス「RURA」を開発・提供するタイムリープ社が遠隔接客や店舗のセルフ化に関する意識調査の結果を公開しています。
1位は”セルフレジで困ったとき”!RURAが遠隔接客や店舗の顧客体験についてアンケートを実施。
レポートのタイトルでもはやネタバレ状態ですが。
これによれば、顧客が遠隔接客サービスを受けることに対しては約85%がポジティブな回答をしており、男女・世代関係なく受け入れられていることが書かれています。55~59歳の方々が一番ポジティブな反応が多かったのだとか。
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