ボッシュ、人とくるまのテクノロジー展2025 YOKOHAMAに出展

ボッシュ株式会社

From: Digital PR Platform

2025-05-14 11:00



ボッシュのブース番号:#471(展示ホール)
日本初披露:ボッシュ製SoC搭載の新世代レーダーを展示
幅広い分野で全9テーマにおよぶプレゼンテーションを実施
ボッシュ公式サイトに「人とくるまのテクノロジー展特設サイト」を併設
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横浜 - ボッシュ株式会社は、2025年5月21日(水)から5月23日(金)までの3日間、パシフィコ横浜にて開催される「人とくるまのテクノロジー展 2025 YOKOHAMA」に出展します。ボッシュのブースでは、モビリティ市場の発展を支えるボッシュの包括的なソリューションを紹介する全9テーマ(23セッション)のプレゼンテーションを3日間にわたり実施する予定です。さらに展示エリアでは、日本初披露となる新世代レーダーの展示をはじめ、ボッシュの幅広いソリューションや最新技術を紹介します。

プレゼンテーション:ソフトウェア・ディファインド・ビークルから半導体まで、ボッシュの包括的ソリューションや最新技術を紹介
自動車業界では近年、ソフトウェア・ディファインド・ビークル(SDV)実現に向けた取り組みが加速しています。ソフトウェアとハードウェアの開発に強みをもつボッシュは、今年もプレゼンテーションを中心に、ボッシュが提供する幅広いソリューションや最新技術を紹介します。「SDV実装に向けて」や、「ビークルモーションマネジメント:ソフトウェアによるマルチアクチュエーター統合制御」、「自動車向けボッシュの半導体とMEMSセンサ」など、全9テーマのプレゼンテーションを、3日間にわたり23セッション開催します。

展示エリア:日本初披露の自社開発したSoC搭載の新世代レーダー
展示エリアでは、ボッシュが自社開発したSoC(システム・オン・チップ)を搭載した新世代の前方・側方レーダーを、日本で初めて展示します。SoCは22ナノメータ・プロセスを採用していることから、小型で高性能、高効率化を実現します。新世代レーダーは、ボッシュが自社開発したSoCを搭載した初めてのレーダーで、会場では新世代レーダーおよび搭載されたSoCを展示する予定です。

主催者企画「モビリティDXイノベーションステージ」でプレゼンテーション
ノース会場で設置される「モビリティDXイノベーションステージ」では、ソフトウェア・ディファインド・ビークルをテーマにしたプレゼンテーションを行います。


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またボッシュ公式サイトに「人とくるまのテクノロジー展特設サイト」を併設しています。プレゼンテーションのスケジュールや最新情報は、以下のURLから確認ください。
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※スケジュールは、都合により⼀部変更になる可能性がありますのでご了承ください。


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