A3カラー再生複合機「RICOH IM C6000F CE/C2500F CE」を発売

株式会社リコー

From: Digital PR Platform

2025-07-15 11:00


 株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)は、A3カラー再生複合機「RICOH IM C6000F CE」「RICOH IM C2500F CE」を2025年7月22日に発売します。
 新製品は、再生複合機のラインアップ拡充として発売するものです。連続出力速度(A4ヨコ)45枚/分、30枚/分のみだったラインアップに、新たに連続出力速度(A4ヨコ)60枚/分、25枚/分の2機種を追加し、お客様の使用状況に合わせた再生複合機の最適な選択が可能となります。
 「Driving Sustainability for Our Future. ~持続可能な社会を、ビジネスの力で。~」リコーグループは今後も、事業を通じて社会課題の解決に取り組み、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。


「RICOH IM C6000F CE/C2500F CE」の主な特徴

平均86%(質量比)*1の部品リユース率を実現。複合機がライフサイクルで排出するCO₂量を「J-クレジット」制度を利用してオフセットする「RICOH カーボンオフセットサービス」にも対応。
複合機に搭載されているソフトウェアをバージョンアップすることで、機器に新しい機能をネットワーク経由で追加できる仕組みである「RICOH Always Current Technology」に対応。「RICOH Always Current Technology」をインストールすることで新たな機能が利用できるようになり、自社の業務に合ったアプリケーションの追加が可能。
10.1インチフルカラー「MultiLink-Panel」を搭載。「RICOH カンタンストレージ活用」(有償)などのアプリケーションと連携し、電子化やデータ活用を促進。新造機と同等の使い勝手と機能でお客様のDXを支援。

   *1 本体標準構成(定期交換部品を除く)でのリユース率。



(リンク »)
RICOH IM C6000F CE




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*社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

| リコーグループについて |
リコーグループは、お客様のDXを支援し、そのビジネスを成功に導くデジタルサービス、印刷および画像ソリューションなどを世界約200の国と地域で提供しています(2025年3月期グループ連結売上高2兆5,278億円)。
“はたらく”に歓びを 創業以来85年以上にわたり、お客様の“はたらく”に寄り添ってきた私たちは、これからもリーディングカンパニーとして、“はたらく”の未来を想像し、ワークプレイスの変革を通じて、人ならではの創造力の発揮を支え、さらには持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
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