2025年8月26日
アイコニア・ホスピタリティ
【画像: (リンク ») 】
アイコニア・ホスピタリティ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役会長:山本俊祐、代表取締役社長:代田量一、以下当社)は、「ほったらかしの宿 ゆうふり」を冠するホテルブランドの第2弾として、「ほったらかしの宿 ゆうふり那須高雄温泉ロッジ(所在地:栃木県那須郡那須町、以下当ホテル)」を2025年10月1日(水)に開業いたします。開業に伴い、現在予約を受付中です。
敷地9万平方メートルを有する当ホテルは、標高1,000mに位置し、晴れた日には遠く筑波山まで見渡せ、眺望は随一を誇ります。温泉は茶臼岳の東側中腹、高雄股川の上流に位置し、別名高雄股温泉とも呼ばれ江戸時代の万延年間(1860~61)に発見されたといわれ、山岳信仰が盛んな当時、「温泉(ゆぜん)様の湯」と神聖視されていた*那須七湯に数えられる歴史ある高雄温泉です。自噴している自家源泉の温泉は、大浴場では硫黄を含んだ白濁した色が、露天風呂では美しいブルーで旅の疲れを癒します。このたび、当ホテルグループ初となる、湯浴み着(ゆあみぎ)を着用して楽しめる混浴露天風呂が誕生します。大浴場の内湯はリニューアルをして生まれ変わります。
「ほったらかしの宿 ゆうふり(以下ゆうふり)」は当社オリジナルのホテルブランド。湯量豊富で高い泉質の天然温泉と快適なお部屋を提供し、それ以外は「あなた=you(ゆう)」好みの過ごし方を「自由=free(ふりー)」で快適な滞在をしていただきたいという思いのもと、シンプルに温泉と宿泊を楽しみたい方へ向けた宿泊スタイルを提案しています。「ゆうふり」は、第1弾として、2025年2月1日に「塩原温泉八汐荘」が「ほったらかしの宿 ゆうふり那須塩原」 として生まれ変わり、このたび第2弾として「ほったらかしの宿 ゆうふり那須高雄温泉ロッジ」が誕生します。
当ホテルには敢えてレストランを設けておりません。そのためお部屋へのお食事の持ち込みをご自由にしていただき、思い思いの滞在スタイルでお過ごしいただけます。フロントでは当社グループホテルのシェフが監修した冷凍弁当を24時間販売しています。また、独自の新たなメニューも開発中です。レストランでの食事時間に制限されることなく、近隣の地元グルメを楽しんだり、早朝出発のハイキング・トレッキングなどを楽しまれる旅行者にもご好評をいただいている宿泊スタイルです。10月1日(水)に開業する当ホテルにどうぞご期待ください。
*出典:那須町観光ガイド (リンク »)
■客室
【画像: (リンク ») 】
和室(広さ29㎡、定員4名)
【画像: (リンク ») 】
和室ベッドルーム(広さ29㎡、定員3名) ※アクセシブル
【画像: (リンク ») 】
和室ベッドルーム(広さ29㎡、定員4名)
■温泉
秘湯の湯としても人気の高い高雄温泉。当ホテルグループ初となる、湯浴み着を着用して楽しめる混浴露天風呂(屋外)では、標高1,000メートルの雄大な大自然に包まれる特別な体験を提供します。1階の大浴場(内湯)はリニューアルして誕生します。
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】
イメージ
【表: (リンク ») 】
■お弁当の販売(フロント)
レストランの代わりには冷凍のお弁当を販売します。数種類から選べ、滞在中にお腹が空いたら気軽に購入可。レストランのお食事時間を気にせずに自由なスタイルで。
【画像: (リンク ») 】
イメージ
■ロケーション
那須山荘は、標高1900m級の那須連山の主峰、茶臼岳の麓に広がる那須高原(栃木県那須町)の花々や木の雄大な自然に囲まれたロケーション。都心から180km、アクセスも大変よく、周辺には、湯量豊富な那須温泉郷、史跡、アミューズメントパーク等々が集まっております。
【画像: (リンク ») 】
■ほったらかしの宿 ゆうふり那須高雄温泉 概要
【表: (リンク ») 】
【アイコニア・ホスピタリティ】
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。
【画像: (リンク ») 】
【表: (リンク ») 】
【GoTo Pass】
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国170棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」(ゴートゥーパス)が2025年5月29日始動しました。
【画像: (リンク ») 】
公式ウェブサイト: (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
