Nippon ShinyakuがLifeSphere(R)Safetyを採用

ArisGlobal

From: 共同通信PRワイヤー

2025-10-30 10:30

【画像: (リンク ») 】

 

日本に拠点を置くNippon Shinyakuが、新たな症例処理データベースとしてLifeSphere MultiVigilanceを採用

 

東京, 2025年10月30日 /PRNewswire/ -- ArisGlobal (リンク ») は、ライフ・サイエンスの最前線に立つAIファーストのテクノロジー企業であり、LifeSphere® (リンク ») の生みの親です。同社は本日、Nippon Shinyaku (リンク ») が同社のLifeSphere® Safetyプラットフォームを採用したことを発表しました。

 

Nippon Shinyakuは、国内外の安全性プロセスを統一するために、グローバルな単一データベースと合理化されたワークフローを求めていました。同社は、実績のある自動化機能、日本および世界各地での導入と変更管理の成功実績、グローバルとローカルの両方のコンプライアンス要件をサポートする能力を理由に、LifeSphere®を選択しました。

 

LifeSphere Safetyの内容には以下が含まれます。

 

・LifeSphere® MultiVigilance – 包括的なケース処理および安全性データ管理であり、世界規模で拡張できるように設計されています。
・LifeSphere® Business Intelligence – 安全運用に関するリアルタイムの知見を提供し、データに基づく意思決定、コンプライアンスの追跡、運用の最適化を可能にする強力な分析およびレポート・ソリューションです。
・LifeSphere® Reporter – 営業担当者や関連会社からの有害事象の取り込みを効率化し、重要な安全性データをリアルタイムで世界規模で収集できるように支援する多言語対応のフィールド・レポーティング・ソリューション。

 

「LifeSphere Safetyの採用により、ArisGlobalとの協業を開始できることを嬉しく思います」と、Nippon Shinyakuのサプライチェーン・信頼性保証担当取締役のHitomi Kimura氏は述べています。「この移行により、業務全体のコンプライアンスを確保しながら、効率性の向上、外部コストの削減、グローバルな安全性データのより明確な可視性を実現できるようになります。」

 

「Nippon ShinyakuのLifeSphereへの移行は、現在の効率性を実現すると同時に、将来のイノベーションのための強固な基盤を構築するプラットフォームに対する需要が、日本および世界のライフ・サイエンス企業の間で高まっていることを反映した動きです」と、ArisGlobalのアジア太平洋地域上級副社長であるZhiyi Chen氏は述べています。「当社はNippon Shinyakuとの提携を誇りに思うとともに、将来を見据えた安全機能の構築に向けた同社の取り組みを称賛します。」

 

この新規顧客は、LifeSphereの実装において前年比233%の増加を記録したアジア太平洋地域におけるArisGlobalの最近の勢いをさらに強化する存在です。

 

ArisGlobalについて 

 

AIファーストのテクノロジー企業であり、LifeSphere®を開発したArisGlobalは、今日最も成功しているライフ・サイエンス企業が画期的な技術を開発し、新製品を市場に投入する方法を変革しています。ArisGlobalは米国本社を拠点に、欧州、インド、日本、中国に支社を置いています。最新情報については、LinkedInでArisGlobalをフォローしてください。www.arisglobal.com (リンク »)

 

Nippon Shinyakuについて 

 

Nippon Shinyakuは、「人々の健康と豊かな生活創りに貢献する」という経営理念のもと、病気で苦しむ患者やご家族に希望をもたらす独自の薬を創製することで、地域社会から信頼される企業を目指しています。製品や詳細については、当社ホームページ( (リンク ») )をご覧ください。

 

ロゴ -  (リンク »)

 

(日本語リリース:クライアント提供)

PR Newswire Asia Ltd.

 

【画像: (リンク ») 】

 

PR Newswire
1954年に設立された世界初の米国広報通信社です。配信ネットワークで全世界をカバーしています。Cision Ltd.の子会社として、Cisionクラウドベースコミュニケーション製品、世界最大のマルチチャネル、多文化コンテンツ普及ネットワークと包括的なワークフローツールおよびプラットフォームを組み合わせることで、様々な組織のストーリーを支えています。www.prnasia.com (リンク »)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]