「Reckoner」サービスサイト: (リンク »)
「ITトレンド 年間ランキング2025」は、IT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」が、2025年1月1日から11月30日までの資料請求数をもとにユーザーから最も支持された製品を選出したものです。同ランキングのETLツール部門とEAIツール部門において、スリーシェイクが提供するクラウド型データ連携ツール「Reckoner」が第1位を獲得しました。
◾️受賞概要
ETLツール部門 第1位 Reckoner受賞カテゴリ・部門
【総合】ETL 1位 Reckoner
【大規模】ETL 1位 Reckoner
【中規模】ETL 1位 Reckoner
(リンク »)
EAIツール部門 第1位 Reckoner
受賞カテゴリ・部門
【総合】EAI 1位 Reckoner
【大規模】EAI 1位 Reckoner
【中規模】EAI 1位 Reckoner
(リンク »)
「Reckoner」 ITトレンド掲載ページ: (リンク »)
■クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」とは
「Reckoner」は、データの集約・加工・連携をノーコードで誰でも簡単に実行できるクラウドサービスです。
コーディングを行うことなく、ブロックを繋げるような簡単3ステップのマウス操作で、すばやくラクにデータを連携します。これにより、現場主導でのデータ活用が促進され、データの民主化を実現します。クラウドだから初期投資や運用負担も大幅削減。
kintone、Salesforce、Google BigQuery、SmartHRなどのSaaSに加え、オンプレミス環境の基幹システムなど100種以上の多種多様なシステムを連携し、データ運用の効率化とデータ活用の高度化を支援します。
サービスサイト: (リンク »)
【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビッグデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。
会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都中央区銀座8丁目21番1号 住友不動産汐留浜離宮ビル7F
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」開発・運営 ( (リンク ») )
クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( (リンク ») )
エンジニア組織特化型HRパートナー「Relance(リランス)」運営 ( (リンク ») )
会社HP : (リンク »)
このプレスリリースの付帯情報
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
Reckoner、「ITトレンド 年間ランキング2025」ETLツール部門とEAIツール部門で1位を獲得! 
