【新体制のご報告】特定非営利活動法人 SADAKO LEGACY、顧問に日本ウクライナ協会 代表理事平和活動家タチアナ・イワノヴナ氏を招聘

一般社団法人モナコウィークインターナショナル

From: DreamNews

2026-01-09 09:00

2026年、映画制作や歴史的セレモニーを通じ「禎子の折り鶴」を世界へ
広島の平和の象徴「折り鶴」のメッセージを世界に届ける特定非営利活動法人 SADAKO LEGACY(所在地:東京都、代表:佐々木雅弘)は、2026年からの活動強化に向け、平和活動家の樽谷大助の妻であるウクライナ人のタチアナ・イワノヴナを新たに顧問としてお迎えしたことをお知らせいたします。



日本ウクライナ協会 代表理事

タニヤ(タチアナ・ポヒドニヤ)氏はは同協会の代表として、ウクライナからの避難民支援や支援物資の提供などの慈善活動を精力的に行っています。



新体制の背景と目的
SADAKO LEGACYは、原爆の犠牲となった佐々木禎子が遺した「折り鶴」を通じ、平和の大切さを次世代、そして世界へと繋ぐ活動を続けてまいりました。 この度顧問に就任した樽谷大助氏は、2024年4月にバチカンにて前ローマ教皇へ「禎子の折り鶴レプリカ」を寄贈した実績を持つ、国際的な平和活動家です。現在も世界各地を奔走し、折り鶴に込められた「サダコ・スピリット」を広めています。 樽谷夫妻を新顧問に迎えることで、当法人の国際的な発信力を強化し、より多角的な平和活動を展開してまいります。



2026年に向けた主な展開予定
新体制となる2026年は、以下の大型プロジェクトを計画しております。
・映画制作プロジェクト: 折り鶴の背景にある歴史と平和への願いを映像化し、世界へ発信。
・歴史的なセレモニーの開催: 国内外の主要都市にて、平和の祈りを捧げる式典を実施。
・新プロジェクトの立ち上げ: 若年層や教育機関を対象とした、新たな平和学習プログラムの開発。



顧問 樽谷大助氏のコメント
「禎子さんが遺した一羽の折り鶴には、言葉を超えて人々の心を結びつける力があります。SADAKO LEGACYの一員として、世界中の人々に平和へのアクションを呼びかけていきたいと考えています。」

特定非営利活動法人SADAKO LEGACY
OFFICIAL WEBSITE
(リンク »)
【本件に関する報道・取材のお問い合わせ】
取材・報道 国際ジャーナリスト:樽谷 大助(Daisuke Tarutani)
欧州ジャーナリスト連盟(European Federation of Journalists)会員 No.JP465 N J269
日本外国特派員協会(FCCJ)会員 No.TA1321
一般社団法人 モナコウィークインターナショナル
取材アシスタント KANAME YAGIHASHI / HINATA TARUTANI / Tatiana Ivanovna
連絡先 Email: d.tarutani0120@gmail.com






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