もう迷わない!簡単に粉ミルクが量れて、ほ乳びんに移すときにこぼしにくい粉ミルク計量スプーンが登場!

株式会社赤ちゃん本舗

From: 共同通信PRワイヤー

2026-01-26 11:21

株式会社赤ちゃん本舗(本社:大阪市中央区  (リンク ») )は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『大容量 粉ミルクスプーン ミルクストン』を、2026年1月30日(金)より全国のアカチャンホンポとオンラインショップ( (リンク ») )で販売いたします。

本商品は、調乳時の「あれ、粉ミルク何杯入れた?」を解消する、すりきり1杯(約13.5g)でミルク100mL(※)分の粉ミルクが量れる計量スプーンです。スプーンの底がスライドして開くため、スプーンをひっくり返す必要がなく、粉ミルクをこぼさずにほ乳びんに入れることができます。



※ミルクストンは、ミルク缶付属の専用スプーン1 杯(約2.7g)でミルクできあがり量が20mLの粉ミルクを基準にしています。

粉ミルクのブランドによって、ミルクできあがり量が異なります。(特にフォローアップミルクはご注意ください。)

粉ミルクのすくい方や粉ミルクの残量などさまざまな条件で誤差が生じる可能性があります。

 

【画像: (リンク ») 】

 

■開発背景

1日に何回もあるミルク作り。

「あれ、粉ミルク何杯入れたっけ…?」

ミルク授乳をしたことがある方は、調乳時にこんな自問をされたことはありませんか?

粉ミルク缶の付属スプーンだと200mLのミルクを作るのにスプーン約10杯分をすくい、ほ乳びんに入れる必要があります。特に夜間授乳の際は、眠気も相まって「何杯すくったかわからなくなった…」といったこと、誰もが一度は経験したことがあるのではないかと思います。

 

本商品は、粉ミルク缶の付属スプーンだと何回も量る必要があった調乳を、1杯(約13.5g)でミルク100mL (※)分の粉ミルクが計量できるよう、開発されました。また、ほ乳びんに入れるときのこぼれにくさも考慮し、スプーンの底がスライドして開き、粉ミルクがストン!っと落ちる仕様に。調乳の時短を叶える便利な粉ミルク計量スプーンです。

 

■商品特長

POINT1:1杯(約13.5g)でミルク100mL (※)分計量できる

【画像: (リンク ») 】


ミルクストン1杯(約13.5g)で、100mL (※)分の粉ミルクがすくえます。缶に付いているスプーンと同じように、すくったらフタですりきるだけでOKなので、計量の手間が減らせて時短!

 

POINT2:底からストンと落とせるから粉ミルクがこぼれにくい

【画像: (リンク ») 】


ミルクをすくったら、ほ乳びんの上で底を引いて落とすだけ。

スプーンをひっくり返す必要がなく、こぼれにくいので便利です。

 

POINT3:フック付きでミルク缶にかけてちょい置き

【画像: (リンク ») 】


ミルク缶のふちに掛けておくのにちょうどいいフック付き。

 

POINT4:分解して水洗い・煮沸・スチーム除菌器・薬液消毒・食洗機に対応

【画像: (リンク ») 】
浸けておくだけの薬液消毒や食洗機(蒸気・熱風の出る場所を避ける)にも対応しているのでお手入れが簡単です。

(使用後は洗浄・消毒後、清潔な場所で保管してください。)

 

■商品概要 

 

【画像: (リンク ») 】

 


■商品名 :大容量 粉ミルクスプーン ミルクストン

■価格  :498円(税込547円)

■商品URL: (リンク »)



※ミルクストンは、ミルク缶付属の専用スプーン1 杯(約2.7g)でミルクできあがり量が20mLの粉ミルクを基準にしています。

粉ミルクのブランドによって、ミルクできあがり量が異なります。(特にフォローアップミルクはご注意ください。)

粉ミルクのすくい方や粉ミルクの残量などさまざまな条件で誤差が生じる可能性があります。

 

[赤ちゃん本舗について]

赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。

(リンク »)



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