シャープペン?それとも替芯ケース?芯がドバッと40本入っちゃう『シンドバット』2月上旬発売

サンスター文具株式会社

From: Digital PR Platform

2026-02-03 13:56


サンスター文具株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:吉松 幸芳)は、 “シャープペン”と“替芯”がひとつになった替芯シャープ『シンドバット』(全8種・各682円 税込)を、2026年2月上旬より発売いたします。全国の文具取扱店・オンラインショップなどにて取り扱い予定です。


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替芯シャープ『シンドバット』商品ページ: (リンク »)



“芯がドバッと”まとめて補充できる特長から名付けられた『シンドバット』は、2004年から2011年まで発売していました。今回、装いを新たに再登場します。初代モデルの特長を活かしつつ、芯補充のしやすさや芯送り構造を見直すことで、現代のシーンに合わせてより使いやすいシャープペンとして生まれ変わりました。





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▲2009年ごろ発売:初代『シンドバット』



【 商品特長 】
■芯がドバッと40本!シャープペンと替芯の一体型シャープペン
“シャープペン”と“替芯”がひとつになった替芯シャープ『シンドバット』。
シャープペンと替芯ケースが一体化しているため、ケースから芯を取り出して補充するという手間を省き、タイパに優れた使い心地を実現しました。太さ・重さ・長さのバランスにもこだわり、握りやすく疲れにくい設計。ペンケースの中でもかさばらず、スマートに収納できるのも魅力です。



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■スムーズな芯送りを実現する新設計とメイド・イン・ジャパン品質
初代モデルから芯の投入口を広げ、複数本の芯をまとめてドバッと補充できる仕様にしました。
また、初代『シンドバット』で課題となっていた、芯タンク内で芯がスムーズに送り出されない点を改善。芯タンク内部にアダプタパーツを追加することで、1本ずつ確実にパイプに入って、次の芯もスムーズに送り出される構造を実現しました。これにより、芯詰まりや芯折れを抑え、より快適な筆記を可能にしています。
また、本体および芯を含むすべてのパーツを日本国内で製造。“メイド・イン・ジャパン”ならではの安定した品質にもこだわっています。



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■どんな方にも好みが見つかる豊富な8色展開
本体のボディカラーにもこだわり、ビターブラック・クールホワイトの不透明カラー2色に加え、フロストガラスのような風合いが特長のクリアカラー6色をラインアップ。使用シーンや好みに合わせて選べる、全8色のカラーバリエーションを展開しています。




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【 商品概要 】

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【 プロモーション動画公開 】
実演販売士・福島 豊氏による、替芯シャープ『シンドバット』のプロモーション動画を公開しました。
本動画では、芯をまとめて補充できる一体型構造や、改良によって実現したスムーズな芯送りなど、本商品の特長を実演を交えながら分かりやすく紹介しています。


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動画URL: (リンク »)




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