新刊「シンギュラリティ到来に向けた新たな人材育成 社会課題を解決する未来志向教育」の発売について

株式会社富士通ラーニングメディア

From: DreamNews

2026-02-10 11:00


 総合人材育成企業 株式会社富士通ラーニングメディア(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:佐竹 秀彦、以下、当社)は、2025年11月6日にお知らせした「シンギュラリティ到来に向けた新たな人材育成 社会課題を解決する未来志向教育」の発売日を、2026年2月19日に決定しましたのでお知らせいたします。



2026年2月19日 発売予定
「シンギュラリティ到来に向けた新たな人材育成 社会課題を解決する未来志向教育」
定価:2,640円(税込)

【特徴】
 青森山田学園グループの青森大学では、「未来志向教育」を推進しています。この教育プログラムでは、現代社会が直面する課題を解決し、より効率的なシステムや仕組みを構築できるIT人材の育成を目指しています。
 本書では、未来志向教育の理念に基づき、これからの時代に社会で活躍するために不可欠な知識や考え方について解説しています。

【著者】
青森大学 教授 川口景示氏
 青森山田学園グループの青森大学では、地域やビジネスで抱える「課題」と、「情報技術」をつなぎ合わせ、これまで困難だった課題の解決や、より効率的な仕組みを構築できるIT人材を育成する「未来志向教育」に注力しています。本書は、未来志向教育に基づいて、同大学で2026年度から授業が開始される新設科目(デザイン思考基礎、デザイン思考演習など)の教科書として採用予定です。

【関連WEBサイト】
「シンギュラリティ到来に向けた新たな人材育成 社会課題を解決する未来志向教育」:
(リンク »)

富士通ラーニングメディア 出版サービス ホームページ:
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■現在発売中の主なシリーズ
よくわかるシリーズ、よくわかるマスターシリーズ、情報リテラシーシリーズ、等。

【株式会社富士通ラーニングメディアについて】
 国内でNo.1のITサービス売上高を誇る富士通グループの高い技術力を、人材育成という側面から30年以上にわたって支えて来た国内最大規模の総合人材育成企業です。研修サービスにおいて近年ではICTのテクニカルスキルからヒューマン・ビジネススキルまで範囲を拡げ、年間約169,000人の受講者に約2,200コースを提供。出版サービスではパソコン初心者から資格試験の対策本まで幅広いラインアップで累計3,580万部を出荷しています。これからも当社は、富士通グループで蓄積してきたDX推進・人的資本経営のノウハウを基に「人材育成」を軸とした様々なサービスを提供し、お客様の人と組織を共に創ってまいります。
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