野洲市、京セラ㈱及び京セラコミュニケーションシステム㈱との包括連携協定の締結について

京セラ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2026-02-12 11:15

野洲市

京セラ株式会社

京セラコミュニケーションシステム株式会社

 

 

野洲市(市長:櫻本 直樹)、京セラ株式会社(代表取締役社長:谷本 秀夫)及び京セラコミュニケーションシステム株式会社(代表取締役社長:河之口 達也)は、地域の課題に適切に対応し、協働によるまちづくりに寄与することに より、地方創生の実現に資することを目的とし、下記のとおり、包括連携協定を締結します。

 

記

 

1.協定書の名称

  野洲市、京セラ株式会社及び京セラコミュニケーションシステム株式会社との地方創生に関する包括連携協定書

 

2.締結日時

  令和8年2月25日(水)午後1時30分~

 

3.締結場所

  野洲市役所 本館2階 庁議室

 

4.連携・協力事項

 (1)  地域・暮らしの安全・安心に関すること。

 (2)  DX推進を通じた市民サービス向上に関すること。

 (3)  未来を担う子どもたちの教育に関すること。

 (4)  人材育成に関すること。

 (5)  地域における課題解決に関すること。

 (6)  その他地方創生に資する取組に関すること。

 

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]