~科学と社会をつなぐ対話・共創活動~ サイエンスアゴラ連携企画 募集!

国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター

From: DreamNews

2026-04-10 13:00

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)では、科学技術と社会の未来を考える対話・協働(共創)活動「サイエンスアゴラ連携企画」(2026年度)の企画募集を2026年4月10日より開始しました。
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RISTEXでは、社会との対話・協働による共創を推進しています。これまで、立場を越えて対話するオープンフォーラム「サイエンスアゴラ」を毎年東京で開催するとともに、全国の大学・研究機関等と連携し、地域での対話の場を創出してきました。

2026年度は、さらに多様なステークホルダーが対話・協働し、シンポジウム、フォーラム、サイエンスカフェ、ワークショップ等の双方向コミュニケーションを通じて社会実装につなげる企画を広く募集します。応募可能な機関・応募者は、日本国内の大学・研究機関およびその機関に所属する研究者やURA等です。初めての方の積極的なご応募もお待ちしております。

【募集期間】2026年4月10日(金)~2026年9月30日(水)(予定)
※応募状況により早期に締め切る可能性がございます。
※同一機関からの採択は募集期間中(年度内)1件のみ
【応募対象】日本国内の大学・研究機関およびその機関に所属する研究者、URA等
※NPO等団体・民間企業からの応募は不可
(ただし、大学等と連携し大学・研究者等からの応募は可)
【実施期間】2026年7月中旬~2026年12月末(予定)
※提案書はイベント開催時期の概ね3か月前までにご提出ください。
【費用負担額】1企画(1件)あたり上限150万円(税込)まで
※イベント規模・企画内容に応じてJST費用負担の範囲内でご検討ください。
【採択予定件数】5~7件程度
【応募方法】募集要項をご確認のうえ、所定の提案書用紙に必要事項を記入し、以下の応募サイトよりご提出ください。
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提案書を受理した後、概ね3営業日以内を目安に提案書受理の連絡を主たる担当者へメールいたします(審査結果は委員会後に通知します)

---「サイエンスアゴラ連携企画」とは------------------
地域課題解決に向けた共創を推進し、誰もが参加できる対話の場を創出。対話を通じて、自律的で持続的な地域社会の発展に貢献することを目指し、全国各地の大学等と共催でさまざまな企画を開催しています。
(リンク »)
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【問い合わせ先】
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター 企画運営室 社会連携グループ
サイエンスアゴラ連携企画担当
E-mail:katsudo@jst.go.jp






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