コスモスイニシアの「ZEH水準・省エネ基準」取得率37%達成! エヌ・シー・エヌの『高度な省エネルギー設計』をマンションリノベーションに活用 既存マンションを「環境にやさしい快適な住まい」へ

株式会社エヌ・シー・エヌ

From: Digital PR Platform

2026-04-13 10:00


木造建築プラットフォーム企業 株式会社エヌ・シー・エヌ(東京都千代田区、代表取締役社長:田鎖郁男、以下エヌ・シー・エヌ)は、
株式会社コスモスイニシア(本社:東京都港区、社長:髙智 亮大朗)が展開するリノベーションマンション事業「INITIA & Renovation」において、
省エネルギー設計のパートナーとして協業しています。

このたび、同事業の2025年度着工物件における「住宅省エネルギー性能証明書(ZEH水準・省エネ基準)」の取得率が、
当初目標の30%を上回る約37%を達成しましたことをお知らせいたします。

エヌ・シー・エヌはリノベーション住宅のZEH水準化・省エネ化の普及を加速させるため、
株式会社コスモスイニシア、YKK AP株式会社、u.company株式会社との4社連携体制に参画し、
各分野のスペシャリストが結集することで、「既存マンションのZEH水準化・省エネ化」を標準化する仕組みづくりを推進しています。

詳細につきましては以下のURLからご覧いただけます。
(リンク »)


(リンク »)





本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]