赤ちゃん用品の製造及び販売等を行うコンビ株式会社(本社:東京都台東区 代表取締役社長:松浦康詞)は、遮光率・UVカット率100%(※1)の生地を採用した大型幌のベビーカー『THE S Go エッグショック DR(ザ・エス ゴー エッグショック ディーアール)』を、2026年6月下旬より、全国のベビー用品店、玩具専門店、オンラインショップなどで発売します。
本製品は、チャイルドシートを連結させて使うことができる「トラベルシステム」対応品です(※2)。
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【背景】 猛暑日が増え続ける日本 赤ちゃんの暑さ対策が急務に
気象庁によると、1日の最高気温が35℃以上となる「猛暑日」の年間日数が全国で増加しています(※3)。また、東京都環境局の調査によると、昨年日傘を使い始めた方の83%が「暑さ対策」をきっかけとしています(※4)。
社会全体で夏の暑さへの危機感が高まる中、ベビーカーユーザーにとっても日差しをいかに防ぐかは、日々のお出かけに関わる切実な問題です。そこで新たに、遮光率・UVカット率100%(※1)と、日傘のような高性能生地を採用した幌「ひざしバリア」を搭載しました。
また、専用のアタッチメントを使用すると、新生児から使えるチャイルドシート『THE S (ザ・エス) 』を取り付けられる「トラベルシステム ベビーカー」に(※2)。車内で眠った赤ちゃんを寝顔のまま、シームレスにベビーカースタイルへと変えてお出かけができるため、車移動が多いご家庭にもおすすめです。
(※1)遮光率100%対応生地を使用(メッシュ部を除く、コンビ調べ)。
(※2)トラベルシステム使用期間:体重9kg未満まで
(※3) 国土交通省気象庁HP:大雨や猛暑日など(極端現象)のこれまでの変化より引用 (リンク »)
(※4)2025年東京都環境局調べ:(日傘利用に関するアンケート調査、n=8,353)より引用 (リンク »)
【製品概要】
<NEW> 完全遮光の幌で日差しの眩しさと熱を防ぐ「ひざしバリア」
遮光率・UVカット率100%の生地を採用した大型幌を新搭載。日傘のような高い生地性能で、日差しの「眩しさ」と「熱」を防ぎ、赤ちゃんを守ります。
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(※1)コンビ調べ(メッシュ部を除く)。
【実証】 ひざしバリアが、シートの表面温度上昇を抑制
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シームレスな移動で赤ちゃんの寝顔を守る「トラベルシステム」
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ベビーカー車体にチャイルドシートを連結させて使う「トラベルシステム」に対応しています。眠った赤ちゃんを乗せたまま、車とベビーカーの間をシームレスに移動できるため、赤ちゃんがこまめに眠る時期など、セットで使うと利便性が広がります。
(※) 赤ちゃんを乗せた持ち運び・トラベルシステム使用期間:体重9kg未満まで
【製品詳細】
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<同時発売>
マルチグリップ新搭載!初めてのママ・パパでも迷わず使えるチャイルドシート『THE S R129 エッグショック ZH』2026年6月下旬より全国発売
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コンビ株式会社(本社:東京都台東区)は、2019年の発売以来累計15万台以上を出荷した、フラッグシップチャイルドシート「THE S」シリーズの最新モデル、『THE S R129 エッグショック ZH(ザ・エス アール129 エッグショック ゼットエイチ)』を、2026年6月下旬より、全国のベビー用品店、玩具専門店、GMS、オンラインショップなどで発売します。
新たに、回転・着脱という異なる2つの操作を、側面のグリップのみに集約した、コンビ独自の「マルチグリップ」を搭載。初めてチャイルドシートを操作するママ・パパでも直感的に使える操作感へと向上しました。
開発にあたって何度もモニター検証を重ねた結果、男女ともに自然と握りやすいグリップの形状と操作力を実現しました。
【製品概要】
<NEW> 操作グリップをひとつに集約したコンビ独自の「マルチグリップ」
従来品では、それぞれ別の専用レバーを設けていた「回転」と「着脱(セパレート)」操作を、側面のグリップのみへ集約しました。回転するときは「片手」、着脱するときは「両手」と、握り方を変えるだけで2つの動作が使い分けられます。
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【製品詳細】
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製品に関するお問い合わせ先:コンシューマープラザ TEL:048‐797‐1000
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