スポルディングは2026-27シーズンも引き続き、3人制バスケットボールのトップリーグ「3XS (トライクロス)」をオフィシャルゲームボールサプライヤー/ゴールドパートナーとして協賛

スポルディング・ジャパン株式会社

From: Digital PR Platform

2026-05-26 11:00


2026年に設立150年を迎える、世界中のアスリートを支えるスポーツブランドのスポルディング・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:デイビッド・ジョセフ・コラディニ、以下スポルディング)は、2026-27シーズンの日本国内3人制バスケットボールのトップリーグ「3XS(トライクロス)」に、オフィシャルゲームボールサプライヤーかつゴールドパートナーとして協賛することをお知らせいたします。


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3XSは、「地域を巻き込み、スポーツを通じたサステナブルな社会の実現」を理念に掲げる、地域共創型バスケットボールリーグです。
2022年の発足以来、国宝松本城などの歴史的建造物や、全国の道の駅や大型ショッピングモールといった生活に密着した会場で試合を開催することで、より多くの方々にスポーツの魅力を届け、その地域の日常の中に感動と興奮を生み出してきました。
スポルディングは、2022年のリーグ発足時からリーグの理念に共鳴し継続的に支援を続けており、地域に根ざしたスポーツ文化の普及や次世代の夢の創出への貢献を目指してきました。

2026-27シーズンは、チーム数が増加し3 DIVISION、全36ラウンド、48チームとなり国内最大級の3×3バスケットボールリーグとして開催されます。また、本リーグのオフィシャルゲームボールは、2022年のリーグ発足から継続し、2026-27シーズンもスポルディング製のFIBA公認3x3専用ボール「TF33」が使用されます。
スポルディングは、“プロの試合がそこにある”という新しい体験を多くの方々と分かち合えるこのリーグに、スポーツの力をもっと身近に、もっと地域の力に出来るとの大きな可能性を信じ、これからも本リーグを応援してまいります。


3人制バスケットボールのトップリーグ 3XS(トライクロス) 概要
3XSは、「スポーツを通じた地域共創」と「サステナブルな社会の実現」を掲げる日本の3×3バスケットボールの国内トップリーグ。2022年に、国内で初めて年間を通して開催されるトップリーグとして発足。2024-25シーズンより国内初のディビジョン制が導入され、3DIVISON制にて実施。2026-27シーズンより、チーム数が増加し、全36ラウンド、48チームとなり国内最大級の3×3バスケットボールリーグとして開催される。過去、全国の道の駅やショッピングモール、歴史的名所などで開催された試合は、誰でもアクセスしやすく、地域住民が日常の中でスポーツを楽しめる場として注目を集めてきた。また、優勝チームには世界大会への出場権が与えられ、選手にとっても成長と挑戦の舞台となっている。

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■名称  : 3XS(トライクロス)
■創立   : 2022年3月
■シーズン期間 : 2026年5月~2027年1月 シーズンゲーム(全36ラウンド)
          2027年2月~2027年3月 各DIVISION FINALS  
■開幕戦     :  2026年5月23日(土) Terrace Mall湘南 (DIVISION 1)
          2026年5月16日(土) 日本丸メモリアルパーク (DIVISION 2)
          2026年7 月11日(土) 渋谷区内 (WOMAN DIVISION)
■ラウンド数 : シーズンゲーム 36ラウンド
■参加チーム : 男子36チーム  女子12チーム
■優勝チーム : 世界大会への出場権
■公式HP :   (リンク »)
■公式Instagram :   (リンク »)
■公式 X : (リンク »)


TF33 オフィシャルゲームボール
■素材:合成皮革
■サイズ:6号球 (7号球ウェイト)
■カラー:ブルー/イエロー
■FIBA公認球
■3×3専用 パネルデザインにより、優れたハンドリングが可能。
■屋内・屋外どちらも使用できる合成皮革ボール
■価格:¥5,830 (本体価格¥5,300)

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過去大会の様子


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