株式会社丹青社の今を伝えるウェブメディア『丹青ノオト』。毎月の更新情報をニュースレターでお伝えいたします。
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2026.4.3
飾るだけではない。 想いを込めたアートが空間に与える新たな価値とは?
TOYOTA ARENA TOKYO 「アートディレクション」
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TOYOTA ARENA TOKYO内のさまざまな空間に散りばめられた数多のアート。それらはただ飾られているのではなく、アリーナの価値を高め、来場者や地域と繋がるための3つのコンセプトから生まれました。
本記事では、プロジェクトを担当したトヨタアルバルク東京株式会社の山本さまと、これまでにない領域でアートのディレクションに挑んだ丹青社の中山が対談。アリーナにおけるアートが担う役割、そして空間を体現するアートの価値について語ります。
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2026.4.24
【創造ノオト No.02】
岸本 彩子 「自分と丹青社の可能性を広げ、Globalな空間づくりのリーダーになりたい。」
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丹青社創業80周年を記念した特別シリーズ企画「創造ノオト」。
過去から現在までの回顧録ではなく、20年後の100周年に向けた自由な構想を一人ひとりが語ることで、丹青社が生み出していく未来を共有する企画です。その構想は、ノートの片隅に書いた個人的なメモのようなもの。けれど時に、そのメモが社会を変えるアイデアのタネになるかもしれません。20年後の未来に向けて、社員は何を思い、何を企てているのか。
第2回は、関西支店 営業統括部の岸本彩子の「創造ノオト」を覗いてみます。
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2026.5.20
【創造ノオト No.03】
布施 茉莉子 「丹青社が選び取る未来の選択肢を広げ、新たなストーリーを紡いでいきたい。」
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丹青社創業80周年を記念した特別シリーズ企画「創造ノオト」。
過去から現在までの回顧録ではなく、20年後の100周年に向けた自由な構想を一人ひとりが語ることで、丹青社が生み出していく未来を共有する企画です。その構想は、ノートの片隅に書いた個人的なメモのようなもの。けれど時に、そのメモが社会を変えるアイデアのタネになるかもしれません。20年後の未来に向けて、社員は何を思い、何を企てているのか。
第3回は、経営企画部で日々変化と向き合う布施茉莉子の「創造ノオト」を覗いてみます。
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2026.5.28
現場の声から働き方をアップデートする、つなぐプロジェクトの挑戦とこれから
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つなぐプロジェクトは、制作職の働き方をアップデートすることを目的にはじまりました。丹青社の制作現場では近年女性社員が急速に増えており、まずは女性制作職が抱える課題解決に焦点を当て、活動しています。出産、育児といったライフイベントに直面したとき、制作職としてフロントに立ち続けるためには何が必要か。男性比率が高い環境における「言い出しにくさ」を解消し、ベテランの知恵を若手へとつなぐことで、誰もが自分らしく働ける環境を目指す。本社での制度設計や環境整備の動きと、関西支店で実施した生理痛体験ワークショップなどの取り組み。現場の切実な声から始まったこのプロジェクトが、どのように組織の意識をアップデートし、未来を切り拓こうとしているのか。
今回は、本社と関西支店それぞれの視点からプロジェクトに関わる5名が集まり、現場発の変革の歩みとこれからの展望を語り合いました。
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