~2026年6月1日着任。DAOを活用し地域内外の応援者と共に持続可能なまちづくりを目指す~
山梨県笛吹市とDAOやNFTなどを活用し地方創生を手掛ける株式会社あるやうむ(本社:札幌市、代表取締役:畠中博晶)は2026年6月から、地域おこし協力隊とデジタルコミュニティ(DAO)を組み合わせて地域を活性化する「地域おこし協力隊DAO」の取り組みを実施します。地域住民とDAO参加者の協働による地域課題の解決と関係人口創出を目指します。
まっすー
日本の伝統文化に関わる事業を展開しながら、国内外40カ国以上を訪れ、日本文化や地域の魅力発信に取り組んできました。約4年半、日本各地や海外を行き来しながら活動し、イベント企画・運営やコミュニティづくりにも携わってきました。海外の日本国大使館での文化発信や、アイルランドの城を拠点とした創作活動などにも取り組み、現在はAIやデジタル技術を活用した地域・事業支援も行っています。
笛吹市地域おこし協力隊 まっすー
【今回の取り組みに対してのコメント】
笛吹市地域おこし協力隊 まっすー
この度、笛吹市地域おこし協力隊として着任させていただくことになりました、まっすーです。
これまで国内外40カ国以上を訪れながら、日本文化や地域の魅力発信に取り組んできました。また、約4年半、日本各地や海外を行き来しながら活動する中で、多様な地域や人との出会いを経験してきました。
笛吹市には、美しい自然や温泉、ワインや果物、そして地域に根付く豊かな文化など、国内外に誇れる魅力がたくさんあると感じています。今後は地域の皆さまと積極的に関わりながら、人と人がつながる場づくりや、デジタルを活用した地域の魅力発信に取り組んでいきたいと考えています。
また、これまでの海外での活動経験も活かしながら、笛吹市の魅力を日本国内だけでなく海外にも届けていけるような活動にも挑戦していきたいです。
地域の皆さまとの出会いを大切にしながら、笛吹市に少しでも貢献できるよう、一歩ずつ活動を積み重ねてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
【笛吹市 山下政樹 市長 よりコメント】
この度、笛吹市において、新たな地方創生の形を目指す挑戦が始まります。
DAOの企画運営を軸に、観光振興や交流施策を推進する隊員と、YouTubeを中心に市の魅力を世界へ届ける隊員。二人の専門性豊かな地域おこし協力隊員を迎えられることを、大変うれしく思います。
笛吹市は、都心から約100キロメートル、わずか90分圏内の甲府盆地東側に位置し、生産量日本一を誇る桃・ぶどうといった果樹農業、そして石和温泉郷・春日居温泉郷を擁する観光都市です。豊かな自然、活力ある地域産業、歴史や文化など、本市の多彩な地域資源を最大限に活かし、市の将来像「ハートフルタウン笛吹~優しさあふれるまち~」の実現に向けて様々な取組を展開して
います。
しかし、少子高齢化や都市部への人口流出等による人口の減少は、避けては通れない最重要課題です。特に次代を担う若年層の移住定住促進や、地域を支える担い手不足の解消は、本市にとって喫緊の課題となっています。
今回の「地域おこし協力隊DAO」の取組では、笛吹市に興味を持つ市内外の方々が、オンライン・オフラインを問わず主体的に交流を深められる場を創ります。こうしたコミュニティでの活動を、YouTubeやSNSによる発信と掛け合わせることで、笛吹市を応援してくれる関係人口や観光客を増やし、情報発信力の強化や若者の移住促進へと繋げ、未来にわたって持続可能な地域づくりを目指します。
新しく着任した地域おこし協力隊の二人には、自由な視点で新たな事業の企画・立案・実行を期待しています。
これからも地域の皆様、DAOに参加する全国の仲間たち、協力隊、そして市職員が一丸となって、優しさあふれる笛吹市の未来に向け、共に歩みを進めていきます。
笛吹市 山下政樹 市長
【笛吹市笛吹市総合政策部企画課の皆様 よりコメント】
私たち、企画課の移住定住業務を担当している職員は、本市の最重要課題である人口減少対策に資する施策を推進させるため、DAOを運営する地域おこし協力隊員の増尾さんと連携し、多くの市民がメンバーとして参加してもらえるよう、調整等を行うとともに、メンバーに加わり積極的に関わりを持っていきたいと思います。
また、YouTuber地域おこし協力隊員の森さんとは、観光イベントや子育て支援施設などの関係者と連携し、市の取組を発信することにより、笛吹市を繰り返し訪れてもらえるような、継続的な関わりを持つ関係人口として定着する流れを作りたいと思います。
2人の地域おこし協力隊員には、企画課だけでなく、市全体で地域おこし協力隊の活動に期待を寄せています。市の将来像「ハートフルタウン笛吹~優しさあふれるまち~」の実現に向けて一緒に取り組んでいきましょう。
笛吹市笛吹市総合政策部企画課の皆様
※もう1名は7月着任予定になります。
【本取り組みの目的】
- 地域住民とDAO参加者の協働による地域課題の解決
- 広報・シティプロモーションの展開
- 関係人口創出
- 土産物の開発、新しい観光スポットの発見
DAO(Decentralized Autonomous Organization:分散型自律組織)は、インターネットを介して全国各地から参加者が集まるデジタルコミュニティです。参加者は単なるファンではなくプロジェクトの一員として積極的に取り組むことができ、全員が対等な立場で企画立案・意思決定に関われるのが特徴です。
2. DAOの利点
DAOを導入すると、自治体外の人々が地域課題の解決に主体的に関われる仕組みが整います。新鮮な視点と知見が地元住民の想いと化学反応を起こし、イノベーティブな解決策を創出。主体的な活動により地域への理解と愛着を深め、強固な関係人口を生み出します。
3.予算
地域おこし協力隊制度を活用し、「特別交付税範囲内(10/10)」で実施します。『適任者の募集・選定』『着任中サポート』『デジタル技術の提供』の3サービスを一気通貫で提供し、自治体職員の負担を軽減しながらDAO設立を後押しします。
4.導入状況や今後の予定は?
・2025年度:15自治体導入
・2026年度:23自治体導入予定
補正予算対応による夏季・秋季開始、来年度当初予算での開始など、全国の自治体より多数のお問い合わせをいただいています。導入をご検討の自治体・地域関係者はお気軽にお問い合わせください。
(北海道余市町事例:地域資源を活かしたアクティビティイベントを開催し、地域外から参加者を招致)
(北海道余市町での取り組み事例:上記画像をウェビナー修了証となるNFTとして発行。思い出・経験を刻む体験を提供。)
5.「地域おこし協力隊DAO」サービス詳細
地域おこし協力隊の制度範囲内で『適任者の募集・選定』『着任中サポート』『デジタル技術の提供』の3つのサービスを一気通貫で提供するソリューションで、自治体のDAO設立に必要な支援を提供しています。
1. 適任者の募集・選定
地方創生・地域活性への意欲
コミュニティ運営への関心
Web3(NFT・DAO)やAI等の先端技術への興味
国内唯一の移住DAOマネージャー登録制度を活用し、自治体課題に合致した人材をマッチングします。
2.着任中サポート
・DAO実務に関する日々の相談対応
・隊員活動の情報拡散サポート
弊社運営の『シン地方DAO』で培った知見とSNS・Voicy等での発信力で、隊員活動を強力にバックアップします。
3.デジタル技術の提供
・Discordの最適化・機能追加・運用支援
・NFTの発行・配布・活用支援(URLリンク取得型や思い出を刻むNFT体験など)
6.自治体向けDAO無料セミナーのご案内
DAOを活用した地域課題解決に関する無料オンラインセミナーを随時開催。
・主な質問例
地域おこし協力隊DAOの詳細を知りたい
DAOを地域課題解決にどう活用できるか
所要時間:約1時間(個別調整可)。お気軽にお問い合わせください。
・問い合わせ先
あるやうむ公式サイト お問い合わせ
(リンク »)
※地域おこし協力隊制度対象外の自治体でも、新しい地方経済・生活環境創生交付金を活用することで同等の取り組みが可能です。そのため、当社DAO無料オンラインセミナーは全自治体を対象としています。
【セミナー内容】
・会社紹介
・NFT概要
・DAO概要
・DAO事例
・コミュニケーションツールDiscordの説明
・地域おこし協力隊DAOの紹介
・ディスカッション
7.用語解説
Web3.0
ブロックチェーン技術を活用し、よりセキュアで分散化されたインターネットを目指す概念。個人情報管理や取引の透明性が高まり、ユーザー中心のウェブ体験が可能になる。
NFT
「非代替性トークン」の略。デジタルデータに固有の価値を付与し、コミュニティ内で会員証や特典、投票・抽選の対象として活用される。
Discord
チャット・通話が可能な無料アプリ。NFTコミュニティの多くが運営に使用しており、絵文字・画像・動画共有やボイスチャットなど多様な機能を持つ。
▼ DAOへの参加リンクはこちら|どなたでも気軽に参加できます。
(リンク »)
8.あるやうむについて
株式会社あるやうむは、「NFTによる地方創生」を推進する札幌を拠点とするスタートアップです。全国の自治体向けに、ふるさと納税NFT、観光NFT、地域おこし協力隊DAO、TOKKEN(高付加価値NFT販売プラットフォーム)ソリューションを提供し、地域の魅力を活かした新たな財源創出とシティプロモーションを支援しています。ふるさと納税NFTでは、地域固有の魅力と文化的価値を込めたNFTを返礼品として提供を。観光NFTでは、デジタル技術を活用した革新的な観光体験の創造の取り組みを。地域おこし協力隊DAOソリューションでは、分散型自律組織(DAO)の仕組みを通じて、持続的な地域コミュニティの構築を支援を。TOKKEN(高付加価値NFT販売プラットフォーム)では地域資源を掘り起こし高付加価値した商品開発をして販売を行っています。社名「あるやうむ」は、アラビア語で「今日」を意味する言葉。今日から新たなチャレンジに踏み出そうとする自治体・地域の皆様を、先端技術で支援し、「応援され続ける地域づくり」を実現します。
地域おこし協力隊DAO 導入自治体(2026年5月時点)
9.地域おこし協力DAO関連記事
【移住DAO(ダオ)マネージャー募集】
地域で創るデジタルコミュニティの力で関係人口創出と地域課題解決
(リンク »)
【2024年度導入自治体 6自治体】
北海道余市町
(リンク »)
富山県舟橋村
(リンク »)
和歌山県白浜町
(リンク »)
鳥取県鳥取市
(リンク »)
北海道増毛町
(リンク »)
香川県琴平町
(リンク »)
【2025年度導入自治体 9自治体】
和歌山県橋本市
(リンク »)
新潟県関川村
(リンク »)
山梨県山中湖村
(リンク »)
北海道紋別市
(リンク »)
熊本県あさぎり町
(リンク »)
北海道むかわ町
(リンク »)
広島県神石高原町
(リンク »)
北海道京極町
(リンク »)
長野県川上村
(リンク »)
10.株式会社あるやうむ 会社概要
・会社名 :株式会社あるやうむ
・代表者 :畠中 博晶
・所在地 :札幌市北区北38条西6丁目2番23 カトラン麻生302号室
・設立 :2020年11月18日
・資本金 :1億6449万円(準備金含む)
・事業内容 :NFTを活用した地方創生コンサルティング・開発
・URL : (リンク »)
・X(旧:Twitter) : (リンク »)
・Voicy : (リンク »)
<問い合わせ先>
あるやうむ公式サイト お問い合わせ
(リンク »)
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山梨県笛吹市とDAOやNFTなどを活用し地方創生を手掛ける株式会社あるやうむ(本社:札幌市、代表取締役:畠中博晶)は2026年6月から、地域おこし協力隊とデジタルコミュニティ(DAO)を組み合わせて地域を活性化する「地域おこし協力隊DAO」の取り組みを実施します。地域住民とDAO参加者の協働による地域課題の解決と関係人口創出を目指します。
(1)着任者(地域)紹介・業務内容
着任者紹介まっすー
日本の伝統文化に関わる事業を展開しながら、国内外40カ国以上を訪れ、日本文化や地域の魅力発信に取り組んできました。約4年半、日本各地や海外を行き来しながら活動し、イベント企画・運営やコミュニティづくりにも携わってきました。海外の日本国大使館での文化発信や、アイルランドの城を拠点とした創作活動などにも取り組み、現在はAIやデジタル技術を活用した地域・事業支援も行っています。
笛吹市地域おこし協力隊 まっすー
【今回の取り組みに対してのコメント】
笛吹市地域おこし協力隊 まっすー
この度、笛吹市地域おこし協力隊として着任させていただくことになりました、まっすーです。
これまで国内外40カ国以上を訪れながら、日本文化や地域の魅力発信に取り組んできました。また、約4年半、日本各地や海外を行き来しながら活動する中で、多様な地域や人との出会いを経験してきました。
笛吹市には、美しい自然や温泉、ワインや果物、そして地域に根付く豊かな文化など、国内外に誇れる魅力がたくさんあると感じています。今後は地域の皆さまと積極的に関わりながら、人と人がつながる場づくりや、デジタルを活用した地域の魅力発信に取り組んでいきたいと考えています。
また、これまでの海外での活動経験も活かしながら、笛吹市の魅力を日本国内だけでなく海外にも届けていけるような活動にも挑戦していきたいです。
地域の皆さまとの出会いを大切にしながら、笛吹市に少しでも貢献できるよう、一歩ずつ活動を積み重ねてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
【笛吹市 山下政樹 市長 よりコメント】
この度、笛吹市において、新たな地方創生の形を目指す挑戦が始まります。
DAOの企画運営を軸に、観光振興や交流施策を推進する隊員と、YouTubeを中心に市の魅力を世界へ届ける隊員。二人の専門性豊かな地域おこし協力隊員を迎えられることを、大変うれしく思います。
笛吹市は、都心から約100キロメートル、わずか90分圏内の甲府盆地東側に位置し、生産量日本一を誇る桃・ぶどうといった果樹農業、そして石和温泉郷・春日居温泉郷を擁する観光都市です。豊かな自然、活力ある地域産業、歴史や文化など、本市の多彩な地域資源を最大限に活かし、市の将来像「ハートフルタウン笛吹~優しさあふれるまち~」の実現に向けて様々な取組を展開して
います。
しかし、少子高齢化や都市部への人口流出等による人口の減少は、避けては通れない最重要課題です。特に次代を担う若年層の移住定住促進や、地域を支える担い手不足の解消は、本市にとって喫緊の課題となっています。
今回の「地域おこし協力隊DAO」の取組では、笛吹市に興味を持つ市内外の方々が、オンライン・オフラインを問わず主体的に交流を深められる場を創ります。こうしたコミュニティでの活動を、YouTubeやSNSによる発信と掛け合わせることで、笛吹市を応援してくれる関係人口や観光客を増やし、情報発信力の強化や若者の移住促進へと繋げ、未来にわたって持続可能な地域づくりを目指します。
新しく着任した地域おこし協力隊の二人には、自由な視点で新たな事業の企画・立案・実行を期待しています。
これからも地域の皆様、DAOに参加する全国の仲間たち、協力隊、そして市職員が一丸となって、優しさあふれる笛吹市の未来に向け、共に歩みを進めていきます。
笛吹市 山下政樹 市長
【笛吹市笛吹市総合政策部企画課の皆様 よりコメント】
私たち、企画課の移住定住業務を担当している職員は、本市の最重要課題である人口減少対策に資する施策を推進させるため、DAOを運営する地域おこし協力隊員の増尾さんと連携し、多くの市民がメンバーとして参加してもらえるよう、調整等を行うとともに、メンバーに加わり積極的に関わりを持っていきたいと思います。
また、YouTuber地域おこし協力隊員の森さんとは、観光イベントや子育て支援施設などの関係者と連携し、市の取組を発信することにより、笛吹市を繰り返し訪れてもらえるような、継続的な関わりを持つ関係人口として定着する流れを作りたいと思います。
2人の地域おこし協力隊員には、企画課だけでなく、市全体で地域おこし協力隊の活動に期待を寄せています。市の将来像「ハートフルタウン笛吹~優しさあふれるまち~」の実現に向けて一緒に取り組んでいきましょう。
笛吹市笛吹市総合政策部企画課の皆様
※もう1名は7月着任予定になります。
【本取り組みの目的】
- 地域住民とDAO参加者の協働による地域課題の解決
- 広報・シティプロモーションの展開
- 関係人口創出
- 土産物の開発、新しい観光スポットの発見
(2)DAOおよびプロジェクトについて
1. DAOとは?DAO(Decentralized Autonomous Organization:分散型自律組織)は、インターネットを介して全国各地から参加者が集まるデジタルコミュニティです。参加者は単なるファンではなくプロジェクトの一員として積極的に取り組むことができ、全員が対等な立場で企画立案・意思決定に関われるのが特徴です。
2. DAOの利点
DAOを導入すると、自治体外の人々が地域課題の解決に主体的に関われる仕組みが整います。新鮮な視点と知見が地元住民の想いと化学反応を起こし、イノベーティブな解決策を創出。主体的な活動により地域への理解と愛着を深め、強固な関係人口を生み出します。
3.予算
地域おこし協力隊制度を活用し、「特別交付税範囲内(10/10)」で実施します。『適任者の募集・選定』『着任中サポート』『デジタル技術の提供』の3サービスを一気通貫で提供し、自治体職員の負担を軽減しながらDAO設立を後押しします。
4.導入状況や今後の予定は?
・2025年度:15自治体導入
・2026年度:23自治体導入予定
補正予算対応による夏季・秋季開始、来年度当初予算での開始など、全国の自治体より多数のお問い合わせをいただいています。導入をご検討の自治体・地域関係者はお気軽にお問い合わせください。
(北海道余市町事例:地域資源を活かしたアクティビティイベントを開催し、地域外から参加者を招致)
(北海道余市町での取り組み事例:上記画像をウェビナー修了証となるNFTとして発行。思い出・経験を刻む体験を提供。)
5.「地域おこし協力隊DAO」サービス詳細
地域おこし協力隊の制度範囲内で『適任者の募集・選定』『着任中サポート』『デジタル技術の提供』の3つのサービスを一気通貫で提供するソリューションで、自治体のDAO設立に必要な支援を提供しています。
1. 適任者の募集・選定
地方創生・地域活性への意欲
コミュニティ運営への関心
Web3(NFT・DAO)やAI等の先端技術への興味
国内唯一の移住DAOマネージャー登録制度を活用し、自治体課題に合致した人材をマッチングします。
2.着任中サポート
・DAO実務に関する日々の相談対応
・隊員活動の情報拡散サポート
弊社運営の『シン地方DAO』で培った知見とSNS・Voicy等での発信力で、隊員活動を強力にバックアップします。
3.デジタル技術の提供
・Discordの最適化・機能追加・運用支援
・NFTの発行・配布・活用支援(URLリンク取得型や思い出を刻むNFT体験など)
6.自治体向けDAO無料セミナーのご案内
DAOを活用した地域課題解決に関する無料オンラインセミナーを随時開催。
・主な質問例
地域おこし協力隊DAOの詳細を知りたい
DAOを地域課題解決にどう活用できるか
所要時間:約1時間(個別調整可)。お気軽にお問い合わせください。
・問い合わせ先
あるやうむ公式サイト お問い合わせ
(リンク »)
※地域おこし協力隊制度対象外の自治体でも、新しい地方経済・生活環境創生交付金を活用することで同等の取り組みが可能です。そのため、当社DAO無料オンラインセミナーは全自治体を対象としています。
【セミナー内容】
・会社紹介
・NFT概要
・DAO概要
・DAO事例
・コミュニケーションツールDiscordの説明
・地域おこし協力隊DAOの紹介
・ディスカッション
7.用語解説
Web3.0
ブロックチェーン技術を活用し、よりセキュアで分散化されたインターネットを目指す概念。個人情報管理や取引の透明性が高まり、ユーザー中心のウェブ体験が可能になる。
NFT
「非代替性トークン」の略。デジタルデータに固有の価値を付与し、コミュニティ内で会員証や特典、投票・抽選の対象として活用される。
Discord
チャット・通話が可能な無料アプリ。NFTコミュニティの多くが運営に使用しており、絵文字・画像・動画共有やボイスチャットなど多様な機能を持つ。
▼ DAOへの参加リンクはこちら|どなたでも気軽に参加できます。
(リンク »)
8.あるやうむについて
株式会社あるやうむは、「NFTによる地方創生」を推進する札幌を拠点とするスタートアップです。全国の自治体向けに、ふるさと納税NFT、観光NFT、地域おこし協力隊DAO、TOKKEN(高付加価値NFT販売プラットフォーム)ソリューションを提供し、地域の魅力を活かした新たな財源創出とシティプロモーションを支援しています。ふるさと納税NFTでは、地域固有の魅力と文化的価値を込めたNFTを返礼品として提供を。観光NFTでは、デジタル技術を活用した革新的な観光体験の創造の取り組みを。地域おこし協力隊DAOソリューションでは、分散型自律組織(DAO)の仕組みを通じて、持続的な地域コミュニティの構築を支援を。TOKKEN(高付加価値NFT販売プラットフォーム)では地域資源を掘り起こし高付加価値した商品開発をして販売を行っています。社名「あるやうむ」は、アラビア語で「今日」を意味する言葉。今日から新たなチャレンジに踏み出そうとする自治体・地域の皆様を、先端技術で支援し、「応援され続ける地域づくり」を実現します。
地域おこし協力隊DAO 導入自治体(2026年5月時点)
9.地域おこし協力DAO関連記事
【移住DAO(ダオ)マネージャー募集】
地域で創るデジタルコミュニティの力で関係人口創出と地域課題解決
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【2024年度導入自治体 6自治体】
北海道余市町
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富山県舟橋村
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和歌山県白浜町
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鳥取県鳥取市
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北海道増毛町
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香川県琴平町
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【2025年度導入自治体 9自治体】
和歌山県橋本市
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新潟県関川村
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山梨県山中湖村
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北海道紋別市
(リンク »)
熊本県あさぎり町
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北海道むかわ町
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広島県神石高原町
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北海道京極町
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長野県川上村
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10.株式会社あるやうむ 会社概要
・会社名 :株式会社あるやうむ
・代表者 :畠中 博晶
・所在地 :札幌市北区北38条西6丁目2番23 カトラン麻生302号室
・設立 :2020年11月18日
・資本金 :1億6449万円(準備金含む)
・事業内容 :NFTを活用した地方創生コンサルティング・開発
・URL : (リンク »)
・X(旧:Twitter) : (リンク »)
・Voicy : (リンク »)
<問い合わせ先>
あるやうむ公式サイト お問い合わせ
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