【学術論文発表済】静岡県伊豆の国市のバザルト(R)ボディケアが50代の背中の張り・息苦しさ・低体温に変化。月1回半年の継続ケアで基礎体温が35.6℃から36.3℃へと上昇した最新症例を公開

株式会社ウェルフィット

From: DreamNews

2026-06-04 18:00

バザルト(R)が導いた変化――静岡県伊豆の国市・cahoの症例報告

エステ技術における科学的根拠が問われる時代、バザルト(R)ストーンは自律神経・血行・全身コンディションへの影響を検証した学術論文を発表しており、婦人科医推奨を受けた唯一のトリートメント技術として確立されています。

この度、静岡県伊豆の国市のサロン『caho』より、そのエビデンスを実証する症例が報告されました。
対象となったのは、背中が張って辛く、息苦しさを感じることさえあったお客様です。慢性的な背中の緊張と低体温を抱えた状態でご来店されました。
同サロンでは、バザルト(R)ボディトリートメントを平均月1回のペースで約半年間継続実施。遠赤外線による深部温熱効果で全身の血行と自律神経へのアプローチを積み重ねました。
継続するうちに背中の張りが解消され、眠れないほどだった背中の痛みがなくなりました。偶然測定した際に基礎体温が35.6℃から36.3℃へと上昇していたことが確認されました。さらにバザルト(R)を継続している期間は風邪をひかなくなったことも実感されています。

お客様は「背中が張りすぎて眠れないということがなくなった。今まで35.6℃だった体温が、偶然測ったら36.3℃になってびっくりです。1年ほどバザルト(R)をお休みしてリンパドレナージュに浮気しましたが、その間に気づいたら基礎体温が下がってきてしまって、またバザルト(R)にお世話になっています」と語っています。

※効果には個人差があります。

バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。

■症例提供サロン:caho(静岡県伊豆の国市)
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「エビデンスがしっかりしていることが大きかった。即日、はっきりと変化が見られる技術です。」

静岡県伊豆の国市の『caho』オーナー・鈴木氏がバザルト(R)を選んだのは、一緒にサロンを始めた妹からの提案がきっかけでした。エビデンスがしっかりしていることへの信頼感と、即日はっきりと変化が見られることへの確信が導入の決め手となったといいます。
「お客様が笑顔で帰られる時の喜びは、こちらも本当に嬉しいです。なかなか自信が持てない方でも、林先生の丁寧なご指導でしっかり技術を身に付けることができます」と鈴木氏は語ります。
まだバザルト(R)を知らない方へ、鈴木氏はこう語ります。「バザルト(R)ストーンの効果は本当にすごいです。お客様から笑顔で帰られる時の喜びを、ぜひ体験してほしいです」

※効果には個人差があります。

バザルト(R)ストーン本部校(株式会社ウェルフィット)からのコメント

バザルト(R)ストーンは、婦人科医推奨技術としての認定や、自律神経・血行・全身コンディションへの影響を検証した学術論文の発表など、常に「エビデンス(根拠)」を重視して展開してまいりました。今回の症例は、慢性的な背中の張りと低体温を抱えたお客様が、バザルト(R)ボディトリートメントを月1回・半年継続することで背中の緊張解消と基礎体温の上昇が確認されるという、遠赤外線による深部からの体温調節・血行改善というバザルト(R)の特性が、サロン現場で高い再現性をもって発揮されていることを示す一例です。お休み期間中に体温が下がり、再開後に戻るという経過もまた、継続ケアの重要性を示しています。

「バザルトストーンセラピスト養成講座」では、この科学的根拠に基づいた技術を体系的に指導し、全国47都道府県で展開しています。当スクールは、正しい知識と技術を備えたセラピストを育成することで、エステ業界全体の信頼性向上と、サロン経営の持続的な安定を支援し続けています。

【バザルト(R)ストーンセラピスト養成講座 公式サイト】
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