マース ジャパン リミテッド「Tokyo Pride 2026」に出展、パレードにも参加

マースジャパンリミテッド

From: Digital PR Platform

2026-06-11 11:00


マース ジャパン リミテッド(本社:東京都港区、社長:後藤 真一、以下、マース ジャパン)は、6月6日、7日に開催された「Tokyo Pride 2026」のPride Festival(プライドフェスティバル)にスポンサーとして2度目の参加をし、ブースを出展しました。また、7日に開催されたPride Parade(プライドパレード)にも参加し、47名のマース ジャパンとグループ会社のロイヤルカナンジャポン合同会社のアソシエイト(従業員)とその家族が、マースがグローバルで展開しているPRIDEイベント用のロゴをあしらったポロシャツを着用し、ブランドロゴを掲げながら渋谷の街をパレードしました。


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「Tokyo Pride 2026」は、「多様性と平等がひらく未来」をテーマとし、“Tokyo Pride”を通じて社会に変化を生み出し、すべての人が自分らしく生きられる社会をめざして開催されました。マース ジャパンは、Pride Festival(プライドフェスティバル)にブースを出展し、マース ジャパンが実施しているインクルージョン(受容性)&ダイバーシティ(多様性)の取り組みやマース ジャパンが目指すペットとの共生社会を紹介し、来場した方が共感した取り組みに投票していただくとマース ジャパンの菓子製品(スキットルズ(R)、M&M’S(R))やペットフード製品(カルカン(R)、ニュートロ(TM) シュプレモ サンプル)をプレゼントするイベントを実施しました。2日間で約4,400人の方にご参加いただき、マースの取り組みと製品への理解を深めていただきました。


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マース ジャパンは、引き続きLGBTQ+およびアライのアソシエイトが評価され、尊重され、サポートされていると感じられる職場作りをサポートし、マース社内およびコミュニティにおけるインクルージョンとダイバーシティを推進していきます。


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マース ジャパン リミテッドについて
マース ジャパン リミテッドは1975年に設立し、ペットフード事業とスナック菓子事業(スニッカーズ(R)やM&M’S(R)、BE-KIND(R)(ビーカインド(TM)など)を展開しています。ペットフード事業では、「ペットのためのより良い世界(A BETTER WORLD FOR PETS)」の実現を目指し、カルカン/ウィスカス(R)、シーザー(R)、シーバ(R)、プロマネージ(TM)、アイムス(TM)、ペディグリー(R)等のトップブランドや、ニュートロ(TM)、グリニーズ(TM)などの主にペット専門店で扱われているブランドを展開しています。ホームページは、
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親会社のマース インコーポレイテッドは、世界70以上の国と地域で事業を展開。世界における年間総売上高は 約650億米ドルで、その製品は世界中で販売されています。総従業員数は約17万名。ホームページは、 (リンク »)
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