(株)シュビキ 英語版「全社で学ぶGX」eラーニング新発売

デジタルラーニング・コンソーシアム(DLC)会員のニュースリリース

特定非営利活動法人デジタルラーニング・コンソーシアム

2026-06-16 10:21

株式会社シュビキ(本社:東京都新宿区 代表取締役社長 首尾木義人)は6月16日、eラーニングコース「全社で学ぶGX(英語版)」を発売致します。

クリーンエネルギーへのシフトを目指すGX(グリーントランスフォーメーション)が推奨されてから5年が過ぎました。2025年には改正GX推進法が成立して排出量取引制度が法制化されるなど、法整備とその実行が進められています。
企業側でも、業界・業態に併せた様々な取組が進められていますが、共通して必要なのが組織全体の意識改革で、そのための教育研修も積極的に進められています。
その際問題になりがちなのが研修時間の確保で、テレワークの浸透もあり、集合での実施は難しいという声が多く上がっています。同時に、グローバル人材への対応もハードルの1つで、業務に直結しないものは母国語で用意したいというニーズが高まっています。

本作はこうした状況を背景に開発されたもので、世界の環境問題に関する基礎知識から、GXの基本、世界および国内での取組などを英語で解説したeラーニングコースです。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE(R) TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE(R) LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできます。

■タイトル
「全社で学ぶGX」

■目次
1.GXの基本
2.現状
3.CNへの対策
4.取組のステップ

■対応言語
・日本語(販売中)、英語

■対応デバイス
・PC、タブレット、スマートフォン

(BISCUE(R) eラーニング 環境問題)
(リンク »)
(BISCUE(R) LS:ビスキュー・エルエス)
(リンク »)
(BISCUE(R) TS:ビスキュー・ティーエス)
(リンク »)


【株式会社シュビキの会社概要】
多言語ビジネススキル教材の企画・製作、及びクラウド提供を事業ドメインに、「BISCUE(R) eラーニング」として、3,000タイトル超(11言語)を発売・配信中。
eラーニング利用企業数は10,000社を超える。全て自社開発の教材、システムをベースに、階層別、テーマ別、職種別、業種別、多言語・異文化のほか、ピンポイント強化(日英中対応)のソリューションも提供している。


この件についてのお問い合わせは、下記までお願い致します。

株式会社シュビキ
専務取締役 吉田 晴美
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-10-1宮下ビル1・2F
(リンク »)
E-mail: info@shubiki.co.jp
tel. 03-3208-4276
fax. 03-3208-4288
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