シンプレクス、アジア最大級のweb3カンファレンス「WebX2026」にタイトルスポンサーとして協賛

シンプレクス株式会社

From: Digital PR Platform

2026-06-18 15:30


 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、2026年7月13日(月)、14日(火)に開催される一般社団法人WebX実行委員会主催の「WebX2026」にタイトルスポンサーとして協賛します。



(リンク »)


 「WebX」は、一般社団法人WebX実行委員会が主催し、株式会社CoinPostが企画・運営するアジア最大級のweb3カンファレンスです。暗号資産やブロックチェーンを軸に、ステーブルコイン、AI、DeFiといった次世代金融領域に関する多様なテーマや最先端の知見が共有されます。web3領域に携わる企業・プロジェクト、起業家、投資家、政府関係者、メディアなどのステークホルダーが一同に会し、2023年に初開催されて以降、web3領域にとどまらず、業界の垣根を越えたオープンな交流を通じて、事業・プロジェクトの発展および新たな価値創出を促進しています。

 シンプレクスは黎明期よりブロックチェーン技術に取り組み、暗号資産交換所システムに加え、高いセキュリティ水準が求められる暗号資産ウォレットを開発など、実績を重ねてきました。以降も複数領域でのweb3関連の開発を行っており、国内で開発・提供するウォレット「Simplex Fourth」をはじめ、ステーブルコイン、暗号資産交換所、デジタル証券、NFTなど幅広い分野に対応しています。特にウォレット領域では、日本の金融・規制環境を踏まえた高いセキュリティ水準と実装力を強みとしており、web3サービスの社会実装を支援しています。

シンプレクスのweb3サービス: (リンク »)
 
開催概要

(リンク »)

 シンプレクスはブース出展に加え、各種セッションへの登壇を予定しています。代表取締役社長の金子 英樹およびエグゼクティブプリンシパルの三浦 和夫が登壇予定です。詳細は決定次第、改めて発表します。


■シンプレクス株式会社について  (リンク »)
シンプレクスは1997年の創業以来、メガバンクや大手総合証券を筆頭に、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。現在では、金融領域で培った豊富なノウハウを活用し、金融以外の領域でもソリューションを展開しています。2019年3月にはAI企業のDeep Percept株式会社、2021年4月には総合コンサルティングファームのXspear Consulting株式会社がグループに加わり、創業時より付加価値の創造に取り組んできたシンプレクスとワンチームとなって、公的機関や金融機関、各業界をリードする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を支援しています。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]