「SOMPOサステナビリティ・インデックス」構成銘柄に初選定

東洋製罐グループホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2026-06-19 14:00


東洋製罐グループホールディングス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:中村琢司)は、このたび、SOMPOアセットマネジメント株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 社長執行役員:山口 力、以下「SOMPOアセットマネジメント」)が設定・運用する「SOMPOサステナビリティ・インデックス」(以下、「本インデックス」)の構成銘柄に初めて選定されました。
本インデックスは、SOMPOリスクマネジメント株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中村隆久)が実施する「環境経営調査」と「ESG 経営調査」による評価結果を基に、SOMPOアセットマネジメントが株式価値評価を組み合わせて独自に作成するアクティブ・インデックスです。ESG 評価に優れる約300 銘柄から構成されており、長期投資を志向する年金基金や機関投資家に採用されています。
当社グループは、「常に新しい価値を創造し、持続可能な社会の実現を希求して、人類の幸福に貢献します。」という経営理念のもと、事業活動を通じて、今後も持続可能な社会の実現に貢献していきます。


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【関連リンク】
・当社Webサイト(サステナビリティページ): (リンク »)

東洋製罐グループについて
東洋製罐グループは、金属・プラスチック・紙・ガラス等、それぞれの素材が持つ特性を活かしたさまざまな容器をグローバルに提供する総合包装容器メーカーです。包装容器事業のほか、エンジニアリング・充填・物流事業、鋼板関連事業、機能材料関連事業、不動産関連事業の5つの事業を有しています。
当社グループは、社会や地球環境について長期的な視点で考え、すべてのステークホルダーの皆さまに提供する価値が最大化するよう、2050年を見据えた「長期経営ビジョン2050『未来をつつむ』」を2021年5月に策定しました。当社グループの目指す姿・ありたい姿を「世界中のあらゆる人びとを安心・安全・豊かさでつつむ『くらしのプラットフォーム』」と位置づけ、「多様性が受け入れられ、一人ひとりがより自分らしく生活できる社会の実現」「地球環境に負荷を与えずに、人々の幸せなくらしがずっと未来へ受け継がれる社会の実現」を目指し、事業活動を推進していきます。
1917年に創立し、国内44社(東洋製罐グループホールディングス含む)、海外50社のグループ会社を擁し、約19,000人の従業員が働いています。2026年3月期の連結売上高は9,632億円です。
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