【ゲームクリエイター向け】『龍が如く』シリーズのモーション制作の裏側に迫る!7/9(木)トークイベント“「RGGスタジオ」SEGA Motion Talk Session”を開催(東京・御成門)

株式会社クリーク・アンド・リバー社

From: PR TIMES

2026-07-06 20:00

~日本最大級のクリエイティブ開発スタジオ「C&R Creative Studios」~



株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)が運営する日本最大級のクリエイティブ開発スタジオ「C&R Creative Studios」のゲーム部門に所属する3DCG制作チーム「COYOTE」は7月9日(木)、ゲーム開発や3DCG制作に携わるクリエイターの方々を対象に、オフラインのトークイベント“リンク ») ">「RGGスタジオ」モーション制作の裏側 SEGA Motion Talk Session #動かさナイト”をC&R Creative Studios 御成門の12階で開催します。

『龍が如く』シリーズを筆頭に、高い品質のタイトルを世に送り出しているセガのゲーム開発チーム「RGGスタジオ」。今回のイベントでは、「RGGスタジオ」のクリエイター4名にご登壇いただき、“魅せる演出”へのこだわりや、高クオリティを維持する開発体制、現場で求められるスキルや育成について、参加者からの質問を交えながらリアルに語っていただきます。また、イベント後半には、登壇者や参加者同士が直接語り合える懇親会も実施予定です。業界内のネットワークづくりや情報交換の場としてもご活用いただけます。現役のクリエイターからゲームクリエイターをめざす学生まで、幅広い方にご参加いただける内容ですので、ご興味をお持ちの方はお気軽にご参加ください。

<ディスカッションテーマ>
・『龍が如く』シリーズにおけるモーション・カットシーン制作の裏側
・モーションキャプチャー撮影からゲーム実装まで、スピード感ある現場を支える制作体制と人材育成について
・セガの現場で求められるスキルや、クリエイターとしての成長とは







『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』 桐生一馬 バトル映像(YouTube)
(リンク »)

(リンク »)

<こんな方におすすめ>
・モーションデザイナーを目指す学生や若手クリエイター
・自身のキャリアを見直したいクリエイターの方
・新人育成に関わるマネージャーやチームリーダー
・自社の育成手法に課題を感じている制作現場の方
・『龍が如く』シリーズが大好きなすべての方へ

<関連記事>
▼株式会社セガ公式サイト
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▼株式会社セガ採用サイト
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▼『龍が如く』ポータル
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【COYOTEとは】
コンシューマからモバイルまで、幅広いタイトルに携わる3DCG制作チーム「COYOTE」。キャラモデル、背景モデル、3Dアニメーション、テクニカルアーティストによるツール開発などを得意としています。新規立ち上げにおけるコンサルティングから量産制作まで幅広く対応可能な体制を保有しています。
(リンク »)

「RGGスタジオ」SEGA Motion Talk Session

■日時
2026年7月9日(木) 19:30~21:00

■場所
C&R Creative Studios 御成門 Community Hub
住所:東京都港区西新橋三丁目20番1号 MSC御成門ビル 12階
地図: (リンク »)

■登壇者


「RGGスタジオ」
チーフアニメーションディレクター
反町 孝之(そりまち たかゆき)氏
2000年にアルバイト入社。セガでアニメーターキャリアをスタート。『龍が如く』シリーズでは桐生一馬のバトルモーションを中心に担当。現在は「RGGスタジオ」タイトル全般のアニメーションディレクターとして、クオリティ管理や組織運営に携わる。



「RGGスタジオ」
アニメーションチームリーダー
梶木 慎介(かじき しんすけ)氏
2008年に新卒で入社。以降、『龍が如く』シリーズの開発にアニメーターとして携わる。チームリーダーとして管理やディレクションをする傍ら、モーション制作やレイアウト業務も担当。



「RGGスタジオ」
アニメーター
大西 敬太(おおにし けいた)氏

2023年からセガに中途で入社。『龍が如く』シリーズのアクションカットシーン制作を担当。最新作では同要素のチーフを担当 。制作と並行して若手の育成も担当する。



「RGGスタジオ」
アニメーター
迎 祐花(むかえ ゆうか)氏
2024年に新卒でセガに入社。アニメーターとして『龍が如く』シリーズに携わる。ドラマパートのレイアウトやアドベンチャーモーション制作など幅広いジャンルに携わり、モーションキャプチャーのアクター業務も担当。

■参加対象者
・3DCGデザイナー
・3Dキャラクターモデラー
・3D背景モデラー
・3Dモーションデザイナー
・3Dアニメーター
・3Dを学ぶ学生
・テクニカルアーティスト

■参加費
1,000円
※学生は無料です。入場の際に学生証をご提示ください。

■定員
100名

■主催
COYOTE|C&R Creative Studios(クリーク・アンド・リバー社)

▼詳細・お申し込みはこちらから
リンク ») "> (リンク »)
※応募締切:2026年7月8日(水) 18:00


【お問い合わせ】
C&R Creative Studios
COYOTE運営事務局
Email:solution [アットマーク] hq.cri.co.jp
※迷惑メール対策のため、メールアドレスを一部変更して掲載しています。
お手数ですが、ご連絡いただく際には[アットマーク]を、@(半角)に置き換えてからお送りください。

C&R社は1990年の創設以来、クリエイター・エージェンシーのパイオニアとして、企業合同説明会やキャリア相談、セミナーなど、クリエイターの皆さまのキャリアアップとスキルアップをサポートしてまいりました。また、社内にゲーム開発スタジオ( (リンク ») )を持ち、3DCG、2DCG、VFX、シナリオ、遊技機、XRなど、リソース制作から総合開発まで幅広く対応しております。C&R社はこれからも、様々な取り組みを通して、ミッションである「クリエイターの生涯価値の向上」の実現をめざしてまいります。

<ゲーム関連セミナー・講座・サービス>
▼卓越したUIを作る ゲーム、アプリ、Webサイト(eラーニング)
(リンク »)

▼ゲーム業界特化型の転職スカウトサービス「Game Career Scout」
(リンク »)

▼未経験者のためのゲームクリエイター育成プログラム「C&R Creative Academy」
(リンク »)

【C&R Creative Studiosとは】
2002年にクリーク・アンド・リバー社(C&R社)内に発足した映像やWebの開発スタジオが年々拡大し、ゲーム・Web・映像・XR・CG・動画・広告・漫画・小説・建築・ファッションにまでその分野を拡大しています。
2021年にそれらのスタジオを包括し誕生したのが「C&R Creative Studios」。現在、所属クリエイターは約2,000名で年間6,000以上のプロジェクトに携わる日本最大級の規模を誇る開発スタジオです。
(リンク »)

【クリーク・アンド・リバー社とは】
クリーク・アンド・リバー社は、1990年に設立し、「プロフェッショナルの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への貢献」をミッションに、映像、ゲーム、Web、広告・出版、作家、舞台芸術、建築、AI/DX、アスリート分野のプロフェッショナルに特化したエージェンシー事業(派遣・紹介)、プロデュース事業(開発・請負)、ライツマネジメント事業(知的財産の企画開発・流通)を展開しています。C&Rグループとして医療、IT、会計、法曹、ファッション、食、ライフサイエンス、CXO、アグリカルチャー分野で同事業を展開しており、その分野は合わせて18にまで拡大しています。

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▼C&R社の原点とは…?ブランドサイト「Go Beyond the Limit」
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