東芝ライフスタイルのドラム式洗濯乾燥機、オーブントースターが2026年度グッドデザイン賞を受賞

東芝ライフスタイル株式会社

From: Digital PR Platform

2026-10-16 15:13








(リンク »)





東芝ライフスタイル株式会社は、ドラム式洗濯乾燥機「TW-137XP6」とオーブントースター「HTR-D5B」が、公益財団法人日本デザイン振興会主催の「2026年度グッドデザイン賞」において、「グッドデザイン賞」を受賞しましたのでお知らせします。
当社は、ブランドステートメント「タイセツを、カタチに。」をすべてのデザインの起点とし、変化する社会や生活様式の中でも、一人ひとりの暮らしの真ん中にある大切なコトやモノを丁寧に見つめ、使い勝手や感性に寄り添ったデザインを追求しています。
この姿勢を具体的に表したのが、デザインフィロソフィー“Design for Center of Life”です。細部にまでこだわりながら、お客さまの体験価値の向上を目指し、これからも誠実にデザインと向き合ってまいります。

【受賞製品について】
1) ドラム式洗濯乾燥機「TW-137XP6」




(リンク »)

■デザインの特長
1. 設置性にも配慮したボディ幅600mmで大容量。乾燥風路の最適化と大風量ファンにより低騒音[※1]・省エネを実現
2. 稜線を抑えた垂直フラット造形とガラス素材により、家具のように空間へ調和
3. 色彩変化で運転状態を伝えるUIにより、覗き込まずとも直感的に行程を把握可能
※1 運転音の表示は洗い約30dB、脱水約37dB、乾燥約46dB


■受賞製品の詳細
(リンク »)

2) オーブントースター「HTR-D5B」




(リンク »)

■デザインの特長
1. 独自[※2]の3Dドーム構造・庫内鏡面仕上げ・ハイスペックヒーターでトースト1枚約60秒の高速調理を実現
2. 静電タッチパネルを採用することで、凹凸の少ないシームレスなデザインを実現
3. 使用時は庫内が明るくなることでドーム窓が浮かび上がり、非使用時は空間になじむ佇まい
※2 2026年10月現在。国内家庭用オーブントースターにおいて、庫内前後左右ドーム形状を採用。

■受賞製品の詳細
(リンク »)


※グッドデザイン賞とは:グッドデザイン賞は、1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を発端とする、日本唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動です。
今日では国内外の多くの企業や団体などが参加する世界的なデザイン賞で、グッドデザイン賞受賞のシンボルである「Gマーク」は、すぐれたデザインを示すシンボルとして広く親しまれています。
(リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]