富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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スペースデブリの軌道を精緻に把握--富士通の新解析システムがJAXAで運用開始
富士通は、JAXAが運用する地球周回軌道上のスペースデブリの状況を把握する「JAXA宇宙状況把握(SSA:Space Situational Awareness)システム」(SSAシステム)において、スペースデブリの軌道を計算する解析システムを新たに構築した。同システムは、4月1日より筑波宇宙センターで稼動開始している。
情報掲載日: 2022-04-07 15:50
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富士通は、コンピューティングリソースのクラウドサービス「Fujitsu Computing as a Service」を10月から提供すると発表した。
情報掲載日: 2022-04-06 11:55
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富士通と帝国データバンク、「日本版eシール」社会実装に向けて実証実験--国内初
富士通と帝国データバンク(TDB)は、国内初となる、デジタル文書の発行元企業の真正性を証明する技術「日本版eシール」の社会実装に向けた実証実験を、4月1日から約6カ月間実施する。
情報掲載日: 2022-04-04 07:35
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NTT Comと富士通が語る「国際情勢の変化を踏まえた脱炭素やサステナビリティー経営の行方」
今回は、NTTコミュニケーションズ 代表取締役副社長 副社長執行役員の菅原英宗氏と、富士通 執行役員常務 CSOの梶原ゆみ子氏の発言を紹介する。
情報掲載日: 2022-04-01 11:42
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ジョブ型から「優れた経営者」は育つのか--富士通の人事部門トップに聞いてみた
企業がDXを推進するための人事制度として「ジョブ型」を導入する動きが活発化している。人材を適材適所でなく「適所適材」で生かそうという施策だが、この取り組みから「優れた経営者」は育つのか。富士通の人事部門トップに、この疑問をぶつけてみた。
情報掲載日: 2022-03-31 10:42
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富士通は、世界最速という36量子ビットの量子シミュレーターの開発に成功したと発表した。量子コンピューター用アプリケーションの開発期間を短縮させるという。
情報掲載日: 2022-03-30 11:48
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飛沫シミュレーションだけじゃない--さまざまに活用されるスパコン「富岳」の有用性
スーパーコンピューター「富岳」の共同開始が1年が経った。巨大地震による相模トラフ沿いの被害予測高度化、線状降水帯や台風による豪雨防災の予測モデル開発などにも活用されている。
情報掲載日: 2022-03-30 07:00
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ジョブ型導入で「適材適所」から「適所適材」へ--富士通のHR戦略
富士通は、ESGの取り組みとして、自社のサステナビリティー経営や人材戦略について説明会を開催した。本記事では、同社の人材戦略に関する施策を紹介する。
情報掲載日: 2022-03-29 10:34
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KDDI、量子コンピューティング技術で東京・神奈川エリアの通信品質改善
KDDIは1~2月、量子コンピューティング技術を活用し、基地局の通信品質を改善した。
情報掲載日: 2022-03-18 18:09
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NEC社長が通信イベント「MWC」で語った「C&Cが進化した未来」
今回は、NEC 代表取締役 執行役員社長 兼 CEOの森田隆之氏と、富士通 代表取締役社長の時田隆仁氏の発言を紹介する。
情報掲載日: 2022-03-11 10:09

