The Mozilla Foundation:記事一覧
最新記事
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「われわれはフランケンシュタインではない」--モジラのCEOが語る
モジラ財団は、オープンソース開発の世界のさまざまな要素をやみくもにかき集めた「フランケンシュタイン」ではないと、同団体の最高経営責任者(CEO)のM・べーカー氏が今週語った。
情報掲載日: 2007-05-07 16:15
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モジラが、メールクライアントソフト「Thunderbird 2」をリリースした。Thunderbird 2は、メッセージへのタグ付けや表示履歴、選べるフォルダビュー、高度な検索機能など、メールの整理を簡単に行える機能を搭載している。
情報掲載日: 2007-04-20 20:52
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Mozilla Japanがメールクライアントソフト「Thunderbird 2」の日本語版を正式公開した。Windows Vista/XP、Mac OS X、Linux に対応しており、日本語版を含む各国語版を無償でダウンロードできる。
情報掲載日: 2007-04-19 10:47
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Mozilla、「Thunderbird 2」RC1を公開--正式版は4月中に
米Mozilla Foundationは、メールクライアントの最新版「Thunderbird 2」のRC1を公開した。Windows、Linux、Mac向けに、日本語版を含む各国版が提供されている。正式版は4月中にリリースされる予定だ。
情報掲載日: 2007-04-09 15:58
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モジラ、Windowsアニメーションカーソル脆弱性の独自修正を検討
モジラが、Windowsの脆弱性に対し独自の修正を加えることを検討している。この脆弱性により、Windowsを実行しているPCが乗っ取られる可能性がある。
情報掲載日: 2007-04-05 10:58
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モジラ幹部:「バグハンターがプロセス掌握」--脆弱性「責任ある開示」で発言
こと脆弱性の開示に関しては、ソフトウェアメーカー各社はバグハンターらのなすがままである、とモジラのセキュリティ担当トップが米国時間3月24日に語った。
情報掲載日: 2007-03-26 12:36
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モジラ、「Firefox」と「SeaMonkey」のパッチに脆弱性
モジラは米国時間3月5日、先ごろリリースしたブラウザ「Firefox」とアプリケーションスイート「SeaMonkey」向けのセキュリティアップデートには脆弱性が存在していたことをセキュリティ勧告で発表した。
情報掲載日: 2007-03-07 10:38
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モジラ、「Firefox」のセキュリティアップデートをリリース
モジラは米国時間2月23日、Windows、Mac、およびLinuxの各ユーザー用に、「Firefox」ブラウザのアップデートをリリースしたことを発表した。
情報掲載日: 2007-02-26 11:27
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マイクロソフトとモジラが、先ごろ明らかになった「Internet Explorer」および「Firefox」ウェブブラウザの脆弱性への対応をそれぞれに進めている。
情報掲載日: 2007-02-19 10:20
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Firefoxに2件の脆弱性--ポップアップブロックとフィッシングプロテクションに関係
セキュリティ企業が、モジラのブラウザ「Firefox」に2件の脆弱性が発見されたと報告している。この脆弱性は、ローカル環境に保存されたファイルを外部からの攻撃に無防備にしてしまう可能性があるという。
情報掲載日: 2007-02-08 12:47

