The Mozilla Foundation:記事一覧
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モジラ、複数製品をアップデート--「最高」レベルの複数の脆弱性に対応
モジラが、ウェブブラウザの「Firefox」、電子メールクライアントの「Thunderbird」、アプリケーションスイートの「SeaMonkey」に発見された脆弱性に対応する「重大な」セキュリティアップデートをリリースした。
情報掲載日: 2006-12-21 11:50
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モジラ、「Firefox 2.0.0.1」をリリース--脆弱性を修正、Vistaに対応
Mozillaは、ウェブブラウザの最新版「Firefox 2.0.0.1」を公開した。Windows版、Mac OS X版、Linux版ともに最新版となり、すべて日本語版を含む各国語版が用意されている。無償でダウンロード、利用が可能。
情報掲載日: 2006-12-20 20:59
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「Firefox」と「IE」にパスワード漏えいにつながる脆弱性--マイスペースも攻撃に
モジラの「Firefox 2」およびマイクロソフトの「Internet Explorer(IE) 7」に、攻撃者がパスワードを盗むのに悪用できる脆弱性が存在していることがわかった。
情報掲載日: 2006-11-24 11:10
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モジラ、Firefox 1.5など主要製品の「深刻」なセキュリティ脆弱性を修復
モジラが、同社の「Firefox」ブラウザ、「Thunderbird」電子メールアプリケーションおよび「SeaMonkey」アプリケーションスイートのアップデートをリリースし、「深刻」なセキュリティ脆弱性を修復した。
情報掲載日: 2006-11-09 12:51
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「Firefox 2」ブラウザに、クラッシュを引き起こす可能性のある2つ目のセキュリティ脆弱性が存在していることが公になった。
情報掲載日: 2006-11-02 10:53
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さっそく「Firefox 2.0」の脆弱性を指摘する声も--モジラは反論
「Firefox 2.0」にセキュリティ脆弱性が存在するとの報告が2件明らかになっている。米国時間10月25日、Firefox 2.0の公開から一夜明けたモジラではこれらの2件の情報に反論している。
情報掲載日: 2006-10-26 12:26
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モジラ財団は米国時間10月24日午後、「Firefox 2」を正式にリリースした。同ブラウザでは、セキュリティ機能とインターフェースに変更が加えられている。
情報掲載日: 2006-10-25 07:40
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「Mozilla」は何を破壊するのか?--OSS開発のあるべき姿を模索するモジラのベイカーCEO
米モジラ・コーポレーションの最高経営責任者(CEO)であるミッチェル・ベイカー氏が先ごろ来日した。Mozillaプロジェクトでは、オープンソース開発をどのように進めてきたのか、そしてこれからどのように進めようとしているのだろうか。
情報掲載日: 2006-10-12 14:00
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Mozilla Japanと日本IBM、先進技術に関する学生向け論文コンテストを開催
日本IBMは、有限責任中間法人であるMozilla Japanの協賛により、グリッドコンピューティング、オートノミックコンピューティングなどの最先端技術をテーマに論文コンテストを実施すると発表した。
情報掲載日: 2006-05-30 19:30
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米国時間3月21日遅くに公開される「Firefox 2.0 Bon Echo Alpha 1」は、開発者およびテスター向けのプレビュー版として作られたもので、ウェブサイトへのアクセス履歴やブックマークの使い勝手向上に重点が置かれている。
情報掲載日: 2006-03-22 17:58

