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インターネットサービス事業者様向け スパイウェア対策セミナー ~ スパイウェアの被害から会員を守る方法 ~

CA Technologies(日本CA株式会社)

2005-08-31

開催場所: コンピュータ・アソシエイツ本社会議室 (新宿三井ビル39F:地図http://www.caj.co.jp/about/map.htm) お申込は、今すぐこちらへ→ http://www.caj.co.jp/events/2005/sec_antispy09.htm

開催日:  2005-09-14

申込締切日: 1970-1-1

近年、社会問題になりつつあるインターネット上の新たな脅威「スパイウェア」。
サービス提供側は会員をスパイウェア被害から守るために何ができるのか、本セミナーではその一つの解決策をご紹介いたします。
開催日は9月14日(水)、15:00~17:00までです。
お申し込みは、今すぐこちらから → (リンク »)


●身近になったインターネット会員サービス
2005年。インターネットの世帯普及率も80%を超え、いまや全インターネットユーザーの 8割がウェブ会員サービスに登録しています。インターネット上で提供されるサービスは より進化し、消費者にとって身近なものとなりました。

●増加するサイバー犯罪
一方で、そんなインターネット会員サービス利用者を狙うサイバー犯罪が急増しています。 平成17年度警察庁の発表によるとサイバー犯罪に関する問い合わせが3年前の3.6倍 に増加しているそうです。

●注目を浴びるキーワード「スパイウェア」
スパイウェアは近年注目を浴びているキーワード。ウイルスと異なるスパイウェアの特徴は、狙いが「個人情報を盗むこと」にある点です。近年その被害も顕在化、2005年度7月には3つの銀行から9件のスパイウェア被害が報告され、個人の銀行口座から合計940万円が盗まれていたことが明らかになりました。

※全国銀行協会発表(2005年7月)

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