HyPerformix Japan 2005 User Conference ~最新事例に学ぶIT性能問題解決手法~

2005年10月14日

開催場所: 東京

開催日:  2005年11月8日

申込締切日: 2005年11月8日

昨今、益々大規模化するITシステムの性能問題の解決は、企業の抱える大きな課題となって参りました。
一方、米国ではその解決手段として Performance Engineering(PE) を取り入れた企業が大きな成果を上げております。
今回の『HyPerformix Japan 2005 User Conference』は、性能問題解決にPEの一手法である Modeling&Simulation(M&S) を用いているお客様の事例発表を中心に開催させていただきます。
このConferenceが皆様の問題解決へ向けての一助となれば幸いです。

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◆日時: 2005年11月8日(火)13:00~17:10(受付開始12:30)
◆会場: 世界貿易センタービル3階 WTCコンファレンスセンター Room A
◆地図:  (リンク »)
◆交通: JR及び東京モノレール浜松町駅と直結/都営地下鉄大門駅と直結
◆定員: 100名
◆参加費: 無料
◆お申し込み・詳細:  (リンク »)
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    【アジェンダ】

13:00 開会のご挨拶
    米国HyPerformix,Inc.
    President&CEO Noel Barnard

13:20 HyPerformix 適用事例紹介①
    「Wells Fargo社におけるHyPerformix製品を使用した
      パフォーマンスエンジニアリングの成功事例」
    Otto Performance Engineering Group
    President Mr. Craig Kim

14:20 HyPerformix 適用事例紹介②
    「ミッションクリティカルシステムにおけるmevaletとIPS連携の
      適用事例について」
    日本電気株式会社 インターネット基盤開発本部 
    ソリューションフレームワークG
    エキスパート 川村 冠東様

14:50 休憩(15分)

15:05 HyPerformix 適用事例③
    「IPS適用によるWEB業務システムのサーバ性能見積もり」
    株式会社日立製作所 情報・通信グループ 
    情報システム本部 経営情報システム部
    主任 小山 俊浩様

15:35 HyPerformixの戦略的な方向性とロードマップ
    米国HyPerformix,Inc.
    Executive Vice President&Chief Technology Officer
    Bruce Huang

16:35 モニタリングとシミュレーションの連携-実測から予測へ-
    株式会社ケイ・ジー・ティー 
    Ci技術開発センター 瀬賀 聡

17:05 閉会のご挨拶
    HyPerformix Japan Limited
    代表 岡崎 一浩

17:10 終了
    

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