第2回、Oracleユーザのための、いますぐ実現できるデータ保護対策

2007-01-12

開催場所: 東京

開催日:  2007-02-21

申込締切日: 2007-2-20

株式会社ワイ・ディ・シーでは、Oracleデータベースユーザの皆様を対象としたセミナー「第2回、いますぐ実現できるデータ保護対策」を開催します。IT内部統制への対応やディザスタリカバリ対策が急務となるなか、いかに低コストで効率的にデータバックアップをとるかが、企業にとって大きな課題となっています。YDCが提供するソリューション「Standby Express」は、データベースのバックアップやディザスタリカバリが低コストで行えるだけでなく、信頼性に優れ、運用も容易というもの。一昨年の発売以来、多くのお客様にご利用いただいております。こうしたなか、お問い合わせいただく皆様からは、「導入を検討する前にどのような仕組みでバックアップを構築するのか、デモを見てみたい」「他社の利用事例をもう少し詳しく知りたい」といったご要望が数多く寄せられております。そこで、2月7日、利用事例のご紹介とデモを中心とした定員15名の小規模なセミナーを企画しました。
日  時 第2回:2月21日(水) 15:00~17:00
会  場 株式会社ワイ・ディ・シー 東京セールスオフィス
(東京都中野区本町1-32-2ハーモニータワー1F)  案内図
内  容 Standby Expressの概要説明と導入事例、およびデモ
対  象 Oracleデータベースの利用者・管理者の方々
費  用 無料
定  員 15名(先着順とさせていただきます)
お申し込み 申し込みサイトからお申し込みください
お問い合わせ セミナー事務局 TEL 03-3299-1411 E-mail: sales@tcc.ydc.co.jp

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]