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本番直前!第6回日本版 SOX 法緊急対応セミナー 『文書化から整備・運用状況評価までを効率的に実践』 ~ 作成文書を評価工程で有効活用 ~

株式会社アトラクス

2008-01-16

開催場所: 東京

開催日:  2008-02-07

申込締切日: 2008-2-7

■開催日時 2008年2月7日(木) 15:00~17:30(受付開始14:30)
■開催場所 株式会社アトラクス 東京本社 7階セミナールーム
        東京都江東区富岡1-13-6 アトラクスビル
■定員    20名(定員になり次第締切)
■受講料   無料

■講演内容
金融商品取引法が適用開始となる2008年4月が間近に迫り、いよいよ内部統制構築は待ったなしの状況になりました。 現在、金融商品取引法対象企業のうち、ほとんどの企業は文書化作業が完了、もしくは終盤となっています。

 しかしながら、文書化はあくまで「評価」のための事前準備作業ということを忘れてはいけません。文書化の膨大な作業量に追われ、 次に訪れる「評価」の工程が盲点になってはいませんでしょうか。

 当セミナーでは、作成した文書を最大限有効活用し、スムーズに整備・運用状況評価工程へつなげるためのポイントとともに、 文書3点セットを効率よく作成しメンテナンスも容易な『TRIANGLE J-SOX(トライアングル ジェイソックス)』、 及び500社以上の導入実績を誇る整備・運用状況評価実践ツール『ICARUS(イカルス)』をご紹介します。

■14:30~
受付開始

■15:00~
開演

【第一部】株式会社アトラクス 内部統制事業グループ 部長 成吉 新一
『TRIANGLE J-SOXを活用した効率的な文書作成について』
社内の作業負荷が大きく、量的にも膨大になる文書作成は日本版SOX法対応における最大の難所と言われています。文書化3点セットを、効果的・効率的に作成し、管理するパッケージソフトTRIANGLE J-SOXの活用についてご説明します。

【第二部】株式会社SEIN 内部統制研究所長  洪 聖協 先生
『作成文書を有効活用した整備・運用状況評価のポイント』
豊富な内部統制構築ノウハウに基づいて、作成した内部統制文書を最大限有効活用した整備・運用状況評価のポイントを解説するとともに、500社以上の導入実績を誇る評価ツールICARUSを実演します。

(17:30頃終了予定)

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