【配信!Veeam情報局】v12徹底解説 Part2 細かいけれど知ってほしい…おすすめ機能12選!

株式会社クライム

2023-03-06

開催場所: WEB

開催日:  2023-04-06

Veeamの新バージョン12では、500以上もの新機能や改善が実施されています。メインとしてはオブジェクトストレージの対応強化などが挙げられますが、それ以外にも、膨大な改善や機能拡張があり、「オブジェクトストレージはまだいいかなぁ…」なんてお考えのユーザ様にもメリットの多いバージョンです。

今回はそんなv12の隠れた改善や便利機能について以下を紹介、解説していきます。

PostgreSQL構成データベースのサポート
バックアップエンジンの改善
合成フルスケジュール改良
ヘルスチェックの独立スケジュール実行
バックアップを楽々移動「VeeaMover」
保持ポリシーのバックグラウンド適用
新しい圧縮アルゴリズム
ネットワーク帯域制限の改良
メール通知改善(OAuth 2.0 サポート)
vSphere改善
Hyper-V改善
プラットフォーム対応追加
独自にサポートを提供しているクライムだからわかるポイントを惜しみなく公開!

また、このような形式でのVeeamの機能やプラクティスをご紹介するセミナーを【配信!Veeam情報局】シリーズとして、今後も実施していく予定ですので、気になる機能や設定等ある場合にはお申込み時にコメントもいただけると幸いです。

株式会社クライムの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]