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日本情報処理開発協会

用語の解説

日本情報処理開発協会とは

(ニホンジョウホウショリカイハツキョウカイ,JIPDEC,Japan Information Processing Development Corporation,)
日本情報処理開発協会とは、情報処理方式及び情報処理産業の開発、振興により情報化の発展を図ることで、日本経済の発展に寄与することを目的に設立された公益法人である。
経済産業省と総務省が所管しており、1967年12月20日に設立された。 日本情報処理開発協会は、主に5つの事業分野に関する、調査研究、第三者認証制度の運営、普及啓発などを行っている。 情報化環境整備の促進 情報信頼性確保の推進 データベースの開発振興 情報システム構築・利用の促進 電子商取引の促進 プライバシーマーク制度、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)およびITSMS(IT サービスマネジメントシステム)制度は第三者認証制度として、日本情報処理開発協会によって運営されている。

用語解説出典   powered by. Weblio

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