罫線

用語の解説

罫線とは

(ケイセン,ruled line,)
罫線とは、表計算ソフトやワープロソフトで、項目どうしの間を区切ったり、項目を囲んだり、あるいは飾ったりするために用いられる縦横の線のことである。
表計算ソフトやワープロソフトのほとんどが罫線の機能を備えており、長さ太さの指定から柄の選択ができるようになっている。 とくに装飾的なものは飾り罫線と呼ばれ、タイトルや見出しを華やかに際立たせるために用いられる。

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