アウトラインフォント
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用語の解説
アウトラインフォントとは
(アウトラインフォント)文字の形状を輪郭線(アウトライン)で表わしたフォント(字体)。
輪郭を構成する点を座標データとして持ち、それを曲線で結んで、文字の形を表わす。 ドット(点)の組み合わせで文字を表わす「ドットフォント」に比べて、どんな大きさ(解像度)にも対応でき、また拡大してもギザギザ(ジャギー)が生じないのが特徴。 Apple社とMicrosoft社が開発したTrueTypeは代表的なアウトラインフォント技術の1つで、Mac OS System 7やWindows 3.1、Windows NT、Windows 95に標準的に搭載されており、広く普及している。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
