サンプリングレートコンバーター
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用語の解説
サンプリングレートコンバーターとは
(サンプリングレートコンバーター)CD、DATなどのデジタルオーディオは、それぞれ固有のサンプリング周波数をもっている。
CDとMDは44.1kHzなので、CDからMDにダビングするときにはそのままデジタル録音できるが、たとえばBSのBモードの48KHzから、異なるサンプリング周波数のMDへ光接続などでデジタル録音する場合には、サンプリング周波数を変換する必要がある。
この機能をもった機器をサンプリングレートコンバーターと呼び、これを搭載したMDも増えている。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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Metaは大規模なレイオフで全従業員の5分の1を削減する準備を進めているという。Reutersが独占取材に基づき報じた。

