ショートカットアイコン

用語の解説

ショートカットアイコンとは

(ショートカットアイコン)

フォルダやファイルの分身のようなもので、たとえば、ファイルのショートカットをデスクトップ上に作っておくと、いちいちファイルが入っているフォルダを開かずにショートカットをクリックするだけで、ファイルを使うことができる。

ショートカットは、目的のファイルを右クリックでドラッグして、作りたい場所まで持っていき、現れたメニューから[ショートカットをここに作成]を選べば簡単に作れる。 ショートカットのアイコンは一見もとのファイルと同じに見えるが、左下に矢印の目印が付く。 よく使うアプリケーションやフォルダのショートカットをデスクトップ上に作るのは、操作性アップの基本的テクニックだ。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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