漢字変換モード

用語の解説

漢字変換モードとは

(カンジヘンカンモード)

ATOKの漢字変換モードは、MS-IMEの変換モードに相当する。

ATOKではカタカナや漢字交じりの一般的な文字列を変換する「連文節変換」と、漢字の連続する固有名詞などの入力に適した「複合語変換」、文字を自動的に変換してくれる「自動変換」の3種類のモードがある。 このうち「複合語変換」については、さらに細かく設定することができる。 また漢字変換モードはATOKのパレットの「連」や「複」の表示をマウスでクリックすることでも変更できる。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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