相変化型光ディスク
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用語の解説
相変化型光ディスクとは
(アイヘンカガタヒカリディスク)レーザー光を用いて結晶構造を変化させることでデータを記録する光ディスク。
実際の製品としては、松下電器産業のPDなどがある。 また、DVD規格のコンピュータ用記録メディアとして提案されている「DVD-RAM」も、記録方式として相変化方式を採用することになっている。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
