Symantec Endpoint Protection

株式会社シマンテック 

2008-02-18

アンチウイルス製品の機能を強化、拡張した次世代のエンドポイントセキュリティ製品

製品概要

Symantec Endpoint Protection は、アンチウイルス製品の機能を強化、拡張した次世代のエンドポイントセキュリティ製品です。

Symantec Endpoint Protection に実装されている主な技術には、アンチウイルス、アンチスパイウェア、ファイアウォール、侵入防止 (IPS)、外部デバイスアクセス制御が含まれ、また、ネットワークアクセスコントロールのための技術が予め統合されています。

Symantec Endpoint Protection は、それらの機能をひとつのセキュリティソリューションとしてシームレスに動作させることにより、社内・社外において接続するネットワーク環境を問わず、アンチウイルス、アンチスパイウェアによる検出を逃れようとする今日の手強い新たな脅威やリスクから、エンドポイントを強固に、そして包括的に保護します。

特徴

保護する対象、対処を目的とするセキュリティ脅威


・保護の対象
サーバー、デスクトップ PC、ノート PC


・保護機能が働くネットワーク環境
社内でのネットワーク接続、社外でのインターネット接続


・対処を目的とするセキュリティ脅威
Symantec Endpoint Protection は、各種の先進のセキュリティ技術を駆使することにより、既知・未知を問わずに上記のような様々な脅威からエンドポイントを保護します。

導入,運用のメリット

・複数の製品を別々に導入する場合と比較し、セキュリティ管理の複雑化と導入・運用コストの増大を抑制することができます。

・数のセキュリティ機能が監視と制御を行なうことにより、全体的なセキュリティ状況の把握、複数の製品を併用する際に必要な、導入時における製品間の相性の検証、運用時における動作や設定に関する整合性の確認、複数のアップデートの管理などの工数・労力をカット。

・全ての機能をひとつのエージョントプログラムに統合することにより、導入における展開、日々のセキュリティアップデート、バージョンアップグレードを容易に行なうことができます。また、各機能を段階的に導入することもできるため、セキュリティ施策の変更にも容易に対応。

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