ホワイトペーパー

Notesによるグローバル情報共有に問題を抱えたブラザー工業がとった方法とは

日本オラクル株式会社 2010年05月20日

 約20カ国にLotus Notesのデータベースを持つブラザー工業は、専用線を通じて夜間バッチで情報を全世界にコピーするというレプリケーション型のグローバル情報共有をおこなっていました。しかし、2002年ごろからNotes DBの容量が増えることでレスポンスが遅延し、ファイル転送に失敗して情報更新の同期がとれなくなる問題に直面。そこで選択したのが、「Oracle Universal Content Management」(UCM)を活用したWebベースの情報共有基盤への移行でした。
 Notesマイグレーションの進め方や移行のポイント解説を含めた、最新事例を公開しています。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]